モーターパラグライダー



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118件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[120] 天竜川河口の4基の風力発電機がない???

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 7月20日(金)23時38分51秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

このところ、ほぼ毎日、これまでに撮った写真の整理をしながら、ウェブアルバムへのアップを進めていますが、天竜川河口(竜洋側)の4基の風力発電機がない写真を発見しました。

約9年前のことですが、パラモーターに少し興味があったことから、勤務先の技術会の会報誌の取材対象に選びました。
先ずは、東京のJPMAを訪問し、柳瀬さんに色々と取材をさせて頂きました。体験取材の要望を快く受け入れて頂き、「パラモーター遠州(PME)」を紹介して頂きました。

2009年3月8日  パラモーターの体験取材(金ちゃんによるタンデムフライトを体験)
2009年7月初旬  会報誌が発行され、金ちゃんに会報誌を贈呈すると同時にPMEに入会
2009年8月16日 PMEの新人メンバーとして、再び金ちゃんによるタンデムフライトを体験

3月8日に撮った写真には4基の風力発電機は無く、8月16日に撮った写真にはありました。
この5ヵ月の間に、風力発電機が建設されたものと思いますが、全く気が付きませんでした。
その頃のPMEのエリアは、河口から500mくらい東側の砂浜だったことがその理由でしょうか。

天竜川河口でのフライトの際、風景の一部になっている風力発電機が “ない” 写真を見た時、正直なところ、驚きました。

今、防潮堤を作っているので、風力発電機と同様に Before / After の写真を見て、将来、驚くのでしょうね。

写真の説明
上:2009年3月8日に空撮した写真
中:2009年8月16日に空撮した写真
下:2010年8月29日に地上から見上げて撮った写真

ちなみに、2010年5月9日に、富ちゃんは初フライトに成功しました。

以上です。




[119] JALとANAの整備工場見学レポート

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 7月11日(水)22時24分29秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

パラモ県連総会の翌日(7/9 月)、勤務先の技術会が主催する「JALとANAの整備工場見学」に参加しました。そのレポートです。パラモとは異なる内容ですが、空を飛ぶ飛行機の話ですので、お許しください。

04:30     起床
06:00     勤務先を出発(約40名が乗る貸し切りバス)
10:00 - 11:30 羽田空港自由時間(第1/2旅客ターミナルの展望デッキから飛行機のテイクオフを見学)
11:30 - 12:10 昼食(仙台牛たん or 海鮮ひつまぶし)
13:00 - 14:40 JAL整備工場見学
15:00 - 16:30 ANA整備工場見学
21:30          勤務先に帰着

静岡県磐田市から羽田空港までの往路は4時間、復路は5時間(含:夕食)も掛かりましたが、日頃行けない場所を見学でき、満足でした。以下、感想です。

①羽田空港内の見学
  JALの展示エリア(博物館風)では、JALの歴史、飛行機がテイクオフするまでのステップ等々、
  興味ある多くの展示物に、時間の経過を忘れるほど見て読んで、充実した時間を過ごしました。

②JAL整備工場の見学
  先ずは、会議室で事前説明を聞き、そしてヘルメットをかぶって、整備工場を見学。
  JAL機を間近で見ることが出来る貴重な体験だ。

③ANA整備工場の見学
  ロールスロイス製のエンジン(20億円/台×2台/飛行機)の整備をやっていました。
  エンジンの姿にシャッターを切り続けました。

写真説明
・上:JAL展示エリア内にあるコックピットに座る富ちゃん
・中:整備中のJAL機
・下:JALの整備工場内から撮ったテイクオフ後のANA機

以上です。



[118] 静岡県連総会&三保フライト

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 7月10日(火)23時05分6秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

総会の内容はさて置き、総会終了後は参加者全員で集合写真。

その後は昼食を取り、三保エリアへ向かった。

筆者にとって、静岡の高松海岸から三保半島の先端までのフライトは経験済みだが、三保エリアからのテイクオフは初めてだ。

国道150号線を東進して三叉路から県道199号へ右折。灯台入口の信号を右折し直進。右手に三保園(ホテル)そして灯台が見えれば到着。
駐車場でユニットのセットアップを終え、数段の階段を上れば、そこは砂浜(ちょっと粒の大きな砂)。4m/s程度の南風。良いね。

クロスでキャノピーをライズアップしたところ、右端が折れて内側に入るも、ブレークコードの操作で復元。海面から砂浜の段差に吹き上がる海風が多少のローターを作っているのか。
頭上でキャノピーが安定するのを待ち、振り返ったところ、キャノピー全体が少し左に傾き、再び振り返り、落ち着いてキャノピーを真上に戻し、それを確認した後、振り向き風に正対。キャノピーの位置を確認しながらアクセルを吹かすと、3歩くらいか、前に体が押し出され、そのままテイクオフ。良い感じだ。

三保の上空からの1年半ぶりの清水港の景色を見ながら、海上を南下し三保の松原を眼下に。そのまま海岸線に沿って南西方向へ進みながら高度200mまで上昇。日本平東端の石垣いちごのビニールハウスを横に見ながら、久能山を通過した辺りまで飛んで約20分。そこで旋回してエリアまで戻りながら、羽衣の松あたりの海岸にいる観光客に手を振った後、エリア北側の軽飛行機の滑走路エリアぎりぎりで旋回し、ランディングコースを一度飛んで様子を確認し、ランディング態勢に入った時、金原さんが、何やら合図を出している。その先は、ランディングマークになるシートが敷かれており、少し距離を伸ばして、その真上にランディング。往復30分のフライトだった。梅雨明け直前の薄曇りの中、富士山の頂上が見え隠れする状況だったが、良い景色を楽しんだ。

多くの方が撤収を始めたが、1回のフライトではもったいないので、もう1回テイクオフし、もう一度、三保の松原を見下ろした。

帰路、車窓からは入道雲が見え、クマゼミの鳴き声も聞こえる。梅雨明けは間もなくだ。

翌日、梅雨明けが宣言された。

写真説明

・上:静岡県連総会中の写真
・中:県連総会参加者の集合写真(ダウンロードが可能です)
・下:三保エリアから富士山を臨む

以上です。



[117] 私自身の「初フライトビデオ」を見たら・・・恥ずかしかった

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 6月25日(月)22時30分7秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

準備中のウエブアルバム向けに、2009年頃から撮り始めたPMEメンバーのフライト写真とビデオを、メンバー別に分類を始めた時、私自身の「初フライト(2010年5月9日)」のビデオに久し振りに再会した。何回もテイクオフをやり直したため、全部で19本もあった。撮ってくれた平岡さん、有難うございます。

ビデオの中の自分のテイクオフは、本当に下手くそ。危なっかしいし不安定だ。見ている人を心配させてしまう、そんな内容だった。

NG箇所を全て挙げてみた。

①キャノピーのライズアップは風に頼っている(へその方にライザーを全く引き込んでいない)。
②キャノピーが頭上まで上がってきてピタ―っと保持する前に振り返っていた。その結果、キャノピーは横に流れてしまった。
③頭上まで上がってきたキャノピーの保持力が小さい時は、少し後方に進む(風上に向かう)のだが、それをしないため、キャノピーが横に流れてしまっている。
④頭上まで上がったキャノピーが安定し、振り返った後、キャノピーを十分に確認せず、そのまま前方を見ながら(走り始めるのではなく)歩き始めたが、アクセルを吹かさず、もたもたしている内に、キャノピーがしぼんでしまう。
⑤動作が順序どおり進んでおらず、且つ連続性がない。
⑥キャノピーがゆっくりと上がってくるのだが、ブレークコードを操作せず、そのまま頭上を通過していた。
⑦振り返った後、走り始める前に、ブレークコードを確実に握っていないことに気が付き、握り直す。
⑧振り返った後、キャノピーの確認が不十分なため、キャノピーが向いている方向と違う方向に走った結果、左右に振られ、その結果、テイクオフできず、倒れてしまう。
⑨走り始める時、両手が前に出ており、その分、ブレークコードを引っ張っている状態になっているため、キャノピーに充分な浮力が発生していない。そのことで、助走距離が長くなってしまう。
⑩テイクオフに失敗して倒れてしまう前に、キルスイッチを切っていない。
⑪アクセルを吹かす前に走り出すも、アクセル開度が小さいため、推力も浮力も出ていない。これじゃあ、テイクオフまでの時間が長くなってしまう。
⑫キャノピーをしっかりと広げていないまま(左右・前後)、ライズアップに入っている。
⑬飛び乗ったため、ユニットが少し降下し、砂浜をこすりながらのギリギリのテイクオフ。絶対に飛び乗るな!

初フライト前の自分自身を指導するならば、
A)テイクオフまでのひとつひとつの動作、その連続のイメージトレーニング不足だったね。
B)ひとつひとつの動作の理由や目的が分かっていなかったね。
と叱咤激励するのだが・・・、と今の自分自身は、上記①~⑬については、まだ全て完璧ではありませんが、かなりレベルUPしているとは思います。これからも日々、スキルUPに精進したいと思います。

以上。



[116] ウエブアルバムの復活準備中

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 6月23日(土)23時50分49秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

梅雨らしく、しとしとと降る雨ではなく、時おり激しく降る雨の土曜日の今日、念願の「ウエブアルバム」の再開準備を進めていました。

3年位前でしょうか、Picasaウエブアルバムのパスワードが無効になり(誰かが書き変えた?)、アクセスが出来なくなってしまいました。その復活をトライしていましたが、出来ず。諦めました。

そこで、安心して使えるウエブアルバムの選定を進め、ITに強い方からのアドバイスも頂き、その結果、Googleのウエブアルバム「Googleフォト」に決め、本日、そのためのアカウントを取得したり、使い勝手を確認したりと、かなりの準備が進みました。
間もなく皆さんへ、ウエブアルバムの復活のご連絡が出来るものと思います。なお、このPMEのHPからリンクを張ることにしますね。

先ほど、重たい雲の間から夕陽が差し込んでいました。明日の日曜日は晴れる?
テレビから流れてくる天気予報は「曇りのち晴れ、風速は2~4m/s」で、飛べそうな感じです。
西野さんから、明日のフライトの案内メール「池前エリアに集合」が届いていました。
皆が集まるものと思いますね。

沖縄は昨日、梅雨明けを迎えました。ここ遠州地方の梅雨明けが待ち遠しいですね。

以上です。



[115] 門名さんの初体験

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 6月17日(日)14時49分46秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

東風の予報のため、その影響がない「池前エリア(竜洋海洋公園南側の池の南側の砂浜)」に集合となった。
到着時には既に強い東風が吹いていたが、PMEメンバーが次第に集まってきた。
会話は進むも、その間、強い風が吹き続け、その結果、テイクオフ準備の開始は無かった。

そんな中、門名さんが「エンジンを掛けたユニット」を背負う“初体験”で、その感触を味わった。
「自ら走るのではなく、プロペラの推力で前に押し出されるスタイルがベター」とのアドバイスを受け、その感覚を味わっていた。

梅雨が明ければ“初フライト”か? 頑張ってください。一緒に飛びましょう。

写真説明
上:白波だらけの遠州灘(舞阪の実測値:8~9m/s)
中:金ちゃんからの指導を受ける門名さん
下:ペラの推力を体感する門名さん

以上です。



[114] PME第1エリアの草刈り

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 6月 9日(土)16時59分16秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

今年で3回目(?)の草刈り。釣の遠投の加藤さんが乗用タイプの芝刈り機でエリア中央を、PMEメンバーはエリア周辺(流木の柵をずらして草刈り機での草刈り)と駐車場エリアを担当することに。

10時にスタート。門名さんが「自走式の草刈り機」でかなり楽な感じで草を刈っていた。いいね!
風が吹く中でそれほどの蒸し暑さは無かったが、それでも湿度は高そう。
途中で九州名物「白くま」(カップアイス)を食べながらの休憩。
そしてもうひと頑張り。

PARA Crew Pierrot の亀さんが来られており、草刈りを手伝ってくれた。サンクス。オブリガード。

12時半頃には全て終わり、昼食。会話の話題は、カヌー、高尾山、カイトサーフィン等々、脈絡のない話が続き、亀さんからの差し入れのビスケットも食す。

朝から吹き続く強い風は止む気配も緩やかになる気配もなし。予報では南西の風3~5m/sだったが、6m/s以上はありそうな状況で、カイトサーフィンが幾つも見える中、残念ながら、解散になった。

入梅後の晴れ間は貴重だが、強い風では飛べない。明日の日曜日は曇りのち雨の予報だ。またの機会に期待して・・・、では。

真ん中の写真が「自走式の草刈り機」です。



[113] 腰の疲れの原因は二つ

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 5月27日(日)08時38分24秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

予報では「南西」の風5m/sだったが、エリアに到着時は「南東」の風。

PME第1エリア(天竜川の河口近くの東側の河川敷)は東風(含:南東や北東)の時は“良いコンディション”とは言えない。例えば、風力発電機(4基)のペラの後流、そして土手越しに吹く風の風下でローターの影響が出る。加えてこの日は、風向きも風速もが安定しないコンディションだった。

南風が吹き込んだのでテイクオフを試みたが、すぐさま南東の風に戻り、結局、テイクオフを7回もやり直す。何とかなるだろうと思っていたが、ローターの影響が薄くなる場所でテイクオフをすべきだったと、安全意識が希薄だったことを反省。

テイクオフ後、発電ペラの後流でかなり揺さぶられながらも、エリア上空を旋回しながら安全点検した後、海岸まで出た。その後は安定したフライトを楽しんだ。帰路は発電ペラの後流を避け、迂回してエリアに戻った。ランディングする前、地上3mで右に振られ、更に地上1.5mでも右に振られたが、ランディング前の進入時の低空飛行の距離が延びたが、最後は直進でき、無事にランディング。

その後は、今年に入って初めての“手押しタイプ”の芝刈り機でのエリアの草刈り(※)。エリアの東側は凹凸がなく平面なので芝刈り機がスムースに動くのだが、エリアの北西部では凸凹が多く、芝刈り機を押す力が、そりゃもうたいへんなくらい必要で、体に堪(こた)える。

 ※御前崎の馬淵さんと清水さんが手伝ってくれました。サンクス、オブリガード。グラシアス。

帰宅後の入浴の際に、「テイクオフ7回」と「芝刈り」で疲れた腰を浴槽で伸ばすも、翌朝、疲れが残っていた。

フライトを楽しむにはエリアのメンテが必要。ちょっとたいへんだが、足腰のトレーニングになる!

写真説明
上:御前崎の馬淵さん
中:御前崎の清水さん
下:エリアに並ぶエンジンユニット

昨日の「曇り空」から今日は、打って変わって「青空」が広がっている。しかし、風が強い予報だし、ネットで検索できる風速の実測値が急速にUpしている(舞阪のデータだが)。入梅が間近に迫っているので、その前にもう一度飛びたい。



[112] 強風で飛べず

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 5月20日(日)14時37分23秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

5月20日(日)の今日、PME第1エリアは「釣りの遠投の大会」で使用できず。
そのため、伊良湖岬(愛知県の渥美半島西端)でのフライトの予定でしたが・・・今朝、“強風のため伊良湖遠征は中止”の連絡が入り、その代わり、PME第1エリア近くの海岸でのフライトになりました。

いつものように、テレビ番組の「サンデーモーニング」を見終わった頃、自宅周辺の風は穏やかな感じでしたが、念のため、ネットで舞阪の実際の風の状況を確認したところ、東から南へと風向きが変わり、1m/sの風速を確認。予報(Mapion & tenki.jp)では3~5m/s。ついでに、先日見つけた「お天気ナビゲータ 海ナビ」を確認したところ 8m/s。気にはなりますがエリアに向かいました。

先ずはPME第1エリアに向かい、開催中の「釣りの遠投の大会」の写真を撮り、それから今日の集合場所の海岸沿いの駐車場に向かいましたが、誰もいません。その時のエリアは強風、そして海は白波と荒波、と3重苦の状況。釣り人も観光客も殆どいない状況でした。

そのまま帰宅するのはもったいないので、波打ち際まで歩いて行き、写真を数枚撮影。その後、持参した“ゆで卵”にわさび塩をふりかけ、“塩大福”も、軽い昼食を済ませました。

写真の説明
上:3つの風予報と風速の実測値 ⇒ 「お天気ナビゲータ 海ナビ」の予報がほぼ当たり!
中:強風、白波、荒波の3重苦の遠州灘
下:釣りの遠投の大会写真

土曜日は台風並みの強風が吹き、昨日は飛べず。そして今日も。来週は、青空の下、薫風に乗って、飛びたいですね。



[111] 東海ブロックの学科検定会(5/13 日)

投稿者: PMEのHPの管理者の富ちゃん 投稿日:2018年 5月15日(火)21時42分56秒 p943171-ipngn200703sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

昨日は少し風が強く、それでも飛べたのですが・・・、打って変わって、今日は雨。

天竜川の河口近くの「しおさい竜洋(別館)」で、JPMAのパラモーターのClassⅠとⅡの学科試験が行われました。受験生は静岡県内外のフライヤーです。当PMEからは4人が受験しました。

静岡県連主催の学科試験ですので、県連会長の金原さん(PMEの会長)の挨拶で始まり、その後は副会長の西野さん(PMEのインストラクター)による赤本を使った基本的な知識の解説と進みました。そして試験です。

ClassⅡの筆者は、西野さんが解説される理論を実体験を結び付けながら聴講し、「なるほど」とか「えっ、そうなの?」とか思いながらも、後日、赤本を読み返してみようと決めた次第です。

写真の説明
上:PMEの受験生4名がちょうど前列から1名ずつ見える写真が撮れました。
中:赤本を手に取って、本日のスケジュールを説明する金原さん。
下:基本的な知識を理路整然に講義する西野さん、お疲れ様でした。

最後に、PMEから受験した4名は無事に合格したことをお伝えします。コングラチュレーション!

以上です。


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