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有った!・・・これが普通のパン

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月17日(水)23時43分25秒
編集済
  20年程前は、自宅てワインをやる際に、チーズの乗せていただいていた輸入物の平焼きパンですが、昨今売り場に見当たらず困っていたのだが、ラッキーにもM治屋で見つけ、即購入です^^v

一般名でクリプス・ブレッドと呼ばれる無精白のパンですが、店で扱わなくなった要因は何だろう? 輸入禁止にでもなったか、と勝手に想像していたが・・・。輸入や販売のプロの方、ご存じでしたらご教示ください。

それにしても日本の市場で入手できるパンは、ほとんどがミネラルや食物繊維が豊富な胚芽やふすまの部分を削ぎ取ってしまった精白パンです。それに砂糖が添加されて甘ったるい味になっているのでは、これはもう食べる価値がありません。

当掲示板をご覧の“偉い皆様”におきましては、精白かつ砂糖添加の“似非(えせ)パン”とは,早早に縁を切るようにお勧めいたします(笑)。
 
 

ボルドーサテライト応援プロジェクト(Part.2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月15日(月)07時14分17秒
  タイトルのシリーズを再開します^^; 当シリーズは原則、購入時の報告とし、飲んだ際の報告はしないことにします。銘柄名と輸入業者は(※印)は以下、

Bordeaux Supérieur Château Lestrille Capmartin 2010 (※フィネス
Bordeaux Supérieur Château Penin Grande Sélection Merlot 2012 / P.Carteyron (※恵比寿ワインマート
Castillon Côtes de Bordeaux Château Roquevieille Cuvée Excellence 2012 (※恵比寿ワインマート
Premières Côtes de Blaye Château Saint-Luce Bellevue 2003 (※アストル

掲示板をご覧の皆様も、不人気で経営に窮する地域のワインを積極的に購入し飲んで、業界の発展に寄与していただければ幸いです(笑)。
 

外食の風景(Part.211)~やはり米飯が良し

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月15日(月)07時09分18秒
編集済
  休日の昼食です。

写真上・中は、恵比寿の駒沢通り沿いスペインバル。どうやら食事をするには場違いの店の様で、昼からイッパイやるコンセプトの店のようでした。¥1千だが食欲は満たされず。

写真下は、東急本店洋酒売り場のバーを、腹がへったので試飲途中で抜け出し入ったカレーライス屋。これは満たされた・・・タイトルの副題の通りです。サラダを別注文したので¥1080(税抜き)になりました^^;
 

住み替えも検討したほど(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月14日(日)08時19分13秒
  前の記事の続き

写真下
Échézeaux Les Loachausses 2007 / Domaine Anne Gros
 

住み替えも検討したほど(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月14日(日)08時13分23秒
編集済
  前の記事の続き  

住み替えも検討したほど(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月14日(日)08時04分35秒
編集済
  ワインバー「ラ・コンブ~湊」にて。訪問頻度急上昇の店です。なので、タイトルの件も考えてはみたが、ここ八丁堀界隈は地代が高いですね・・・って、ことで基本的に断念^^;

複数回通った報告をまとめ致しますが、言葉は不要、写真をご覧ください。やったバイ・ザ・グラスは以下、2杯以上飲んだ銘柄もあります。

Champagne Louis Nicaise 1er Cru Brut Réserve
Alsace Pinot Noir Réserve 2014 / Domaine Weinbac
Champagne Fleury Brut Blanc dg Noir
Bourgogne Pinot Noir 2010 / Anne Francoise Gros
 

勉強していない新アぺラシオン

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月13日(土)20時33分41秒
編集済
  ライヴです。輸入元は恵比寿ワインマート。

モーリというアぺラシオンは、酒精強化ワインで有名だが、スティルワインのアぺラシオンとして、モーリ・セックが認定されたとのこと。私の世代のJSA資格受験者は勉強していないです^^

お味ですが、2016VTということでかなり未熟。全部飲まず3分の1程度を明日以降に残します。

恒例?になりそうなのだが、飲んでる最中に家を抜け出し、近所の洋食屋「大越」へこのワインを持ち込み食事^^;
 

外食の風景(Part.210)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月13日(土)10時52分38秒
編集済
  朝食・昼食の色色ですが、感心しない食事を3食UPです。ディナーでは上質ワインをやってるクセに、普段の食事は大したモノを食べてないことのカミングアウトが、当シリーズの目的です(笑)。

写真上・中
豚汁付きということでは共通です。豚汁は食物繊維が摂取できるが、具材の多くは根菜であり必須栄養素ではビタミンCが欠落しているので、他で補わなければなりません。

写真下
チャーハンですが、米飯を脂で炒めると、脂の多くを摂取することになるし、また加熱した脂(しかも質の悪い脂を使ってるのは明白!)は動脈硬化のリスクを高めます。なので年1回の“ご褒美”として食べるべきですね^^;
 

島の自根ワインはビオ風味(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月13日(土)07時40分4秒
  前の記事の続き  

島の自根ワインはビオ風味(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月13日(土)07時36分28秒
編集済
  フレンチレストラン「ヤオユ~神田錦町」にて。お薦めワインをいくつか紹介された中で、イタリアを撰びました。トスカーナの島部のワインだが、この有名産地に島があるとは知らなかった。

Toscana Vigneto Isola del Giglio Rosso Saverio 2013 / Altura

輸入元はラシーヌ。セバージュは“どちゃひん”のAnsonaca(アンソナカ)、島の名はGiglio(ジリオ)・・・勉強になります(笑)。

それはともかく風味は典型的な所謂“ビオ臭”。ソムリエールから「カラフに移しましょうか」と言われたが断りました。温度が上がってしまうからです。少量づつグラスに注いてスワリングです。これで良い香気が立ち上がってきてGOOD!です^^;

付記しますとこの店では、木村のグラスを使っているのが好ましいことです^^;
 

モントレーのメルロ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)20時22分23秒
編集済
  ライヴです。輸入元はヴィノスやまざき。

濃い! 怒涛の樽エキス。カリフォルニアのモントレーという地区のワインは、ボトルでの購入は初めてか? まぁ、ワインという飲み物は超多種類ゆえ、何時なんどきでも“初体験”がついてきます^^;
 

割烹で和飲と和酒(その5)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)09時13分34秒
  前の記事の続き

やった清酒はもちろん美味いが、フレッシュ&フルーティーな風味で、限りなくスティルワインに近い。ボトルのデザインも同様。まぁ、清酒に関して今のところ銘柄名を記録することはしていません^^;
 

割烹で和飲と和酒(その4)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)09時08分8秒
  前の記事の続き  

割烹で和飲と和酒(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)09時06分43秒
  前の記事の続き  

割烹で和飲と和酒(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)09時05分34秒
  前の記事の続き  

割烹で和飲と和酒(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 7日(日)08時59分45秒
編集済
  タイトルの“和飲”なんて当て字は本当は好きではないが・・・連れの好みもあり、ワインと清酒をチャンポンしました。このチャンポン、私的におそらく初体験です(笑)。

それはともかく、以前より狙っていた割烹「白金台・こばやし」に行ってきました。美味い、の言葉はむしろ矮小・・・“圧倒的充足の一夜”でした^^; 前半でやっつけたワインのバイ・ザ・グラスは以下

Champagne Veuve Angely Blanc de Blanvs Brut Cuvée Spéciale (輸入元:恵比寿ワインマート)
Schlossgut Ebringen Grauburgunder“S”Trocken 2016 (輸入元:ワインハウスゲアハルト)
 

美味い! 伊最高峰銘柄の熟成モノ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 6日(土)19時48分16秒
編集済
  ライヴです。輸入元はフィラディス。  

ムール貝の美味い店(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 6日(土)08時24分19秒
  前の記事の続き。当記事のムール貝は、前記事のよりやや鮮度が落ちてました。食材の状態を見極め、選ぶのは店にとって難しいです^^;  

ムール貝の美味い店(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 6日(土)08時17分30秒
編集済
  イタリアン「ポルテラ~神田司町」にて。複数日の報告です。ワインは店の定番のバイ・ザ・グラスをやりました。

タイトルの件に加えパスタが美味い! 3種類、順に、牡蠣、松茸、白バイ貝とその肝、が具材のオイル系ペペロンチーノ。
 

深夜シャンパは無常の喜び

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 6日(土)00時04分16秒
編集済
  ライヴです。

** 追記 **
輸入元は恵比寿ワインマート。市販の鰯の味噌付けの缶詰めといただいたが、何と!・・・結構合う^^; もちろんシャンパ単体でも美味い。
 

濃厚ソースに驚倒(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 4日(木)09時02分33秒
編集済
  前の記事の続き。写真2つ目は、メインの肉料理でタイトルの通り^^;

尚、料理写真は全てを撮っていません。肉のエキスのスープは美味しくなかった(苦笑)・・・なので写真非掲載(一一"
 

濃厚ソースに驚倒(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 4日(木)08時58分21秒
  前の記事の続き。写真3つ目は“口直し”の皿と思われるが、グラニテと呼ばれる冷たいシャーベットではなく、温かいプリンだった。  

濃厚ソースに驚倒(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 4日(木)08時55分34秒
編集済
  “新店開拓イマダ止マラズ”シリーズです(笑)。料理専門紙でたびたび紹介されているフレンチレストランです。
【カイラダ~銀座】
http://kairada.wpblog.jp/

自転車でたびたび店の前を通りかかっていましたが、客がゼロのことが多いのが気になっていました。この日も自分だけ。料理はシェフのお任せコースを注文。注文のボトルワインは以下

Gevrey-Chambertin 2014 / Benjamin Leroux

輸入元はベリーブラザース&ラッド。ブルのピノノワールはこうでなくては、と言いたい風味。原則論だが、やっぱりブル赤はコート・ド・ニュイを選びたいですね^^;
 

自然派に飽きた?(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 3日(水)08時55分35秒
  前の記事の続き  

自然派に飽きた?(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 3日(水)08時53分9秒
  「ビストロ・クルル~神田駿河台」にて。タイトルの通りで、正統派のフレンチに回帰したい自分がいるのです^^;

Mercurey La Perrière 2015 / Domaine Roux Père & Fils

輸入元はテラヴェール。ごく“標準的なピノノワール”という以外、語ることはありません。

この店のシェフは腕利きであることは間違いないが、この日のメインの肉料理は脂身と焦げの塊がほとんどで食べられる部分がほとんどなかった。(その部位は毎度の通り、ペーパーナプキン等にこっそり包んで捨てます) なのでチーズをいただきタンパク質を補給です。
 

外食の風景(Part.209)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 2日(火)01時31分13秒
編集済
  休日の昼食処を開拓しています。

写真上・中はビストロ「サル~恵比寿」ですが、ランチタイムは初めての利用です。パスタをやりましたがワイン抜きなので「パスタ大好き」ではなく「外食の風景」のカテゴリーでの報告としました。サラダとパスタは、セットメニューではなく単品注文なので、お値段はかなりします。

写真下は、たまたま見つけて初入店の「グリーンブラザーズ・恵比寿店」。野菜が売りの店と思われ、店内は若い女性客がほとんどでした。注文の仕方を店員に説明されたが、複雑でわからず参りました。¥1520の支払いでも写真の通りチョビットの量で、食欲は満たされず^^;
 

スタンダードキュヴェは軽め

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年10月 1日(月)21時40分43秒
編集済
  ライヴです。この造り手の、同じVTの同じアぺラシオンをやるのは今年2回目だが、タイトルの通りであり熟成のピークで枯れた風味。

輸入元は、恵比寿ワインマート。
 

閉じてるワインの対処法(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年 9月30日(日)08時56分49秒
編集済
  前の記事の続き  

閉じてるワインの対処法(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年 9月30日(日)08時51分31秒
編集済
  「ビストロ・グルトン~池尻」にて。この店はグラス売りも充実していそうだが、私はボトル注文にこだわります。が、たまにある欠点はタイトルの通り・・・^^;

Nuits-Saint-Georges 1er Cru Aux Chaignots 2002 / Domaine Alain Michelot

輸入元はスイックプラス。香りが立っていません。こうゆうワインの対処法は、初めにしつこくスワリングをして様子を観ます。メチオール臭などが無いので、飲むのを中止まですることはない、と判断。

次の手はボトルを高い位置に掲げ、少量づつグラスに注ぐことをしてみました。出来るだけ多く空気に触れさせる(酸化を促す)ためで、もちろん手酌です。これで香りが開いてきました。他の客の好奇の目線が自分に注がれますが 一向に気にしません(笑)。
 

東急試飲は当掲示板の“テーマ”

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2018年 9月29日(土)13時32分28秒
編集済
  東急百貨店本店ワイン売り場のカウンターバーでの試飲です。基本年3回行われる“古酒”の特集。古酒特集で毎回のことだが、F巻セレクトは、国、産地、品種等が特定のものに片寄っていないのが素晴らしい。

またここのカウンターの試飲の報告は忘れたことが無いと思うので、タイトルの通りと言えるかも・・・^^;

Rioja 1981 / Bodegas Muga
Pernand-Vergelesses 1er Cru Les Vergelesses 1988 / Domaine Dominique Guyon
Château Margaux 1975
 

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