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楽しみ

 投稿者:  投稿日:2019年 2月22日(金)06時26分38秒
  おっはようございます!

今日は天気が良く、花苗の植え付けに最良の日です。
これから数週間はガンガンいきますよってご期待ください。

何に期待するかって?
アハハ
釣りじゃありません、オープンガーデンですよ

エヘン
去年と同じ汐見ガーデンと思ったら大間違い、
今年はそりゃもう、皆さまの目ん玉がヤバイことになりましょう

ええ、目ん玉が破裂しないよう眼帯持参でお願いします(笑)


さてガーデニングといえば試行錯誤真っ最中の魚菜さん
エンジンがかかって、ますます目が離せなくなってきました。

家の一部をぶっ壊し、その跡地にブドウを這わすべき素敵なパーゴラ完成。
その木陰で、バラの香りに酔いながら美味しい紅茶をいただけるのも遠くなさそう・・

足元から広がる群緑の芝生は別世界。
目線を移せば、2019年2月に植えたジューンベリーのシンボルツリーに珍しい小鳥が・・

確実に近づいてますねえ

ああ、タノシミタノシミ

 
 

清々しい

 投稿者:魚菜  投稿日:2019年 2月20日(水)22時19分58秒
  気持ちよいほどの
高らかな
自慢話
私も楽しくなってきます。

HPで全世界に発信する
快感です。
こうでなくちゃ


それと
奥様のスバラシイ味覚と表現力で
未知の高級魚
食味特性が手に取るようにわかりましたよ。
シロアマダイも味もわかる人に食べられてヨカッタヨカッタ



 

エイセイメージン

 投稿者:  投稿日:2019年 2月 8日(金)12時44分9秒
編集済
  なんだか面白くなってきました。
奇跡的に幻のシロアマダイが7匹も釣れましたから、あの世に行くまで
なんとか10匹はいくだろうと。

そうなると、ワタクシは釣り界の〇〇〇〇・・・今は口に出さず胸にしまっておきます。

あの世に行って、大王さまから自慢できることを一つ挙げよ、と問われれば
即座に「50cm弱のシロアマダイを10匹釣りましたあー」と答えるでしょう。

興味をもたれた大王さまの「で、味のほうは如何であったか」との問いに、
ワタクシは何と答えればいいのか・・

正直に「ワタクシは美食には程遠い貧乏育ちのせいで、舌のほうはさっぱりで」と
答えるしかありません。

そうなると大王さまはすかさず
「うむ、では貴公の役立たずの舌を抜かねばのう 有ってもしかたが無かろう」
てな結果になるかもしれません。


あの世で困らないために、バーヤなどの助けを借り、感想を準備します。

まずは白身で匂いが無い。刺身では歯ごたえがあるものの口のなかで溶け方が早く、
名前の通り上品な甘みがある。

煮つけでは、良質の脂肪とゼラチンがメッチャ多く、やはり口のなかでとろける。

さてワタクシ自身の感想ですが、値段がメッチャ高いから美味しさもメッチャ
いいんじゃないかと、マジで思いました ←バカの見本



お話し変わって
魚菜さんと同じく、ホームページを20年間も発信していますから、
自分の全てを全国にさらけ出しているようなものです。

弱点も欠点も、一時的に隠してもやがては炙り出されるはずで、
隠し通せるはずがありません。

自己防衛という面では最低レベルと言えます。
それでも続けているわけとは、ひと言で語れない楽しさが一杯あるからです。

したがって楽しくないこと、面倒くさいことにエネルギーを注いていると
継続はむずかしくなってくるでしょう。

高齢になると無理は禁物、面倒くさいことはスルーの省エネスタイルに
しないと・・・なんて思うこの頃です(笑)


 

我慢したくない・・・

 投稿者:魚菜  投稿日:2019年 2月 6日(水)23時05分30秒
  仕事をしていると
これをやっちゃダメ
これを言ったらいじめられるとか
我慢を強いられる場面が多いですが

年をとってきたら
もういいかげん
我慢をしたくない
気を使いたくない
自尊心を自分で低く見積もるのは
もういーじゃないか
言いたいことを言ってナニが悪い
なんて思うこの頃です。。

と言うことで
シロアマダイ
スバラシイ!
ドンナアジデショウ?


適正価格で売れるところがあれば
一月間の生活費を軽く稼いでいるんじゃないでしょうか
楽しみながら・・・

気合いを入れれば
海外旅行とかも・・






 

釣りのあれこれ

 投稿者:  投稿日:2019年 2月 4日(月)10時15分33秒
編集済
  2月3日の日曜ですが、海上でヤナさんにバッタリ。
風が全くなく釣りにならないときだったので、舟をピッタリくっつけ、
久しぶりの会話を楽しみました。

ヤナさんのお話しでは、数日前に釣ったブリから寄生虫が続々出たとのこと。
スマートホンで動画を見せてもらいましたが、動く様はそりゃあもう・・・絶句。

正体は糸状虫。
ミミズみたいな赤色で長く、6匹もいたそうです。
参考にネットで糸状虫をご覧ください。
https://gourmet-note.jp/posts/3291

念のために、人間が食べても害はないようですよ(笑)



ついでに幻のシロアマダイについてです。
わずか2ケ月間で5枚ですから、奇跡としか思えませんね。

そのシロアマダイが超高級魚と言われるのは、その恐ろしいほどの価格。
キロ4.5万円もしたという情報です。

ウソかホントか参考にネットを覗いてみてください。
http://rental-boat-takemura.blog.jp/archives/1073278581.html

ワタクシが3日に釣った50cmのシロアマダイが2.5kgだとすると

ドヒャー 11.25万円

 

面倒くさいことは素通り

 投稿者:  投稿日:2019年 2月 4日(月)09時07分14秒
編集済
  大分前ですが、シカとイノシシの侵入に手を焼いていたころ
ある方からメールをいただきました。

害獣には電気柵がイイんじゃないかと、
ご自身の経験から熱心なお薦めでした。

何度もお薦めを頂戴して、これ以上は面倒だなと思い次の一文を
返しました。

「人が住んでいる庭に、しかも多数が来られるオープンガーデンに
 電気柵をお薦めするのはいかがでしょう。 畑と庭との違いをご認識ください」

その後は何のコメントもありませんでした。


お話し変わってモグラです。
まあ、果樹園や野菜畑にモグラが侵入し、勝手に喜ぶのもイイでしょう。

土壌が豊かな証ですからね。
しかし花壇は違います、枯れ死を招くなどダメージが大き過ぎます。

そもそも多くの花は、肥えた土壌はかえって弊害とされており、やせ地に適した花も
たくさんあるのです。

子孫を残さんがための開花は、恵まれた環境では期待できないでしょう。
貧しさゆえの繁殖力ですから、モグラが素通りするくらいがイイのかもしれません。

ともかく数多いオープンガーデンで、モグラを歓迎とされている庭主さんがはたして
いるのでしょうか。

土壌の良し悪しだけの判断で、一方的にものをみるのは避けたいですね。

面倒なのでこれ以上のことは言わないでおきましょう。



えーとそれから、モグラへの対策ですが、過去にくどいほどやっています。
ふぉとえっせい→戦場のジジイ→湾岸戦争をご参照ください

2004年ですから今から15年も前ですね。

 

モグラ対策

 投稿者:爺の生きがい  投稿日:2019年 2月 2日(土)18時28分4秒
  石さん お元気でモグラのハンマーチョップ ご苦労さんです。
僕の畑にもモグラは進入しますが、何も気にせずにおります。
モグラが居る様な畑になれば結構と喜んでおります。
モグラを捕獲する仕掛けもいろいろとあります。
まず モグラを捕獲することを考えてみてはと思います。
色々捕獲機もあるようですが、どこに どんなに仕掛ければよいのか、研究して下さい。
 

憎しみだけが・・・

 投稿者:  投稿日:2019年 1月31日(木)18時20分0秒
  毎日欠かさず行っていること、それはハンマーチョップ。

高く振り上げた木製ハンマーを、思いっきり地面に叩きつけます。

モグラの掘り上げた土がなだらかになり、さらに叩き続けると
へこんでいきます。

ここまで一気にやりますから、終わったときは息がゼーゼー、
体がポカポカになります。

もう毎日のこと。
どんなに寒い日でも欠かせない日課となりました。

今年はモグラの当たり年でしょうか、
一日に3回も4回も同じ場所で穴掘りを繰り返し、
同じ日に庭のアチコチで、3、4カ所も同時進行することもあります。

せっかく植えた花の苗ですが、すでに何十本も被害にあい、
枯れ果てたものも少なくありません。

ひ弱な苗にとって、根廻りの崩壊は致命的となるのでしょう。

そして老化いちじるしいジジイにとって、花の苗の死滅は
衰弱に追い打ちをかけるものでしかありません。

ワタクシは今日も向かう
重い木製ハンマーを肩に、憎きヤツラをこらしめんがために。
愛おしい花のかたきを討たんがために。


あ~あ
なんという生き方なんだろう。

行動の源が、憎しみだけなのであります。



 

アレコレと探るのも楽し

 投稿者:  投稿日:2019年 1月24日(木)16時48分49秒
編集済
  釣りをしていると いろいろ知り合いが出来ます。

昨年の3月に湾口で初めてお会いした〇〇さんと、本日情報交換した
内容の一部をここに載せます。

五ケ所湾に関心をもち、夢を追うみなさんにも読んでもらえれば
うれしいです。



○○さん おはようございます!

いろいろ工夫されているようで楽しくなってきますね。

ワタクシもかつてはヒトツテンヤをやっていましたが、タイラバのほうが
俄然釣果があるような気がします。

そのタイラバも季節が変わるごとにアレコレ試しているのですが、
まだまだ道は遠そうです。
でもこうした試みがたまに当たることがあって、このときの感動ときたら・・・


さて五ケ所湾(内)はどこに行っても浅く、しかも海底はフラットで
泥混じりの砂地となっているようです。

マダイが身を隠すところも無いし、餌となる小魚も長い定置網で遮断され、
彼等にとってけっして好ましい環境とは言えないでしょう。
従って釣り人が望むマダイの絶対数となると、心細いものがあります。


しかも浅場ゆえに、マダイからみるとタイラバの視認性は抜群で
ちょっとでも違和感を感じると、ふり向いてもくれないような気がします。
(疑似餌にスレてきたのか、いわゆる場荒れがあるかもしれませんが)

そのうえ湾内全体がフラットですからポイントの絞り込みは難しく、
季節によって、また時間によって釣れる場所は頻繁に変わります

ですからいろいろ試してみたくなり、想像をたくましくして臨んだ結果、
釣り上げたときの感動は格別ですねえ。

ただマグロの養殖生け簀まわりは、数年前まではヨダレのでそうな
ゴールデンポイントだったと思われますが、
現在は生餌の沈殿によって海底はヘドロ状態、死の海と化しているようです。
まったく釣れません。

以上 ご参考までに


             石
 

ひ弱な老人と自覚

 投稿者:  投稿日:2019年 1月16日(水)18時19分6秒
  寒さに弱くなったものです。

先日の釣りは風弱く絶好の釣り日和でしたが寒かったです。
天気予報では最高気温が10度チョット。

ワタクシの耐寒温度は10度と決めていますので、それなりの
準備をしました。

まずユニクロの超極暖のタイツを注文しました。

つぎに使い捨てカイロを購入しました。

今まで使い捨てカイロの使用はほとんどなく、イザというときの
非常対策用に持ったとしても、使わずじまいだったのです。


最近は弱くなりました。
気持ちは若いのですが、体はだませません。

自分をいたわり我慢するのは止めよう、
高齢者仕様の遊びかたに切り替えようとしたのです。


使ったカイロは8枚。
そのうちミニタイプは5枚で、すべて貼り付け用です。

そんなにたくさん、どこに貼ったのだ?
という疑問が沸くまえにお答えしましょう

まず上から
腰に1枚、左の手首にミニ2枚、右の手首にミニ1枚。

つぎに
足の膝上に2枚、足首にミニ2枚です。

これだけ貼れば完璧だと思ったのですが、1カ所だけ弱点がありました。

足がことのほか寒く感じて、意識はず~っと足先に。

今までにない苦しみです。
カイロと超極暖タイツを着用したのに、初めて感じる苦しみ。

これをどう解釈したらいいんでしょう。

次からは足先専用のカイロを準備しなけれなりません。

 

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