葵の掲示板



カテゴリ:[ 趣味 ]


265件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[265] おはようございます

投稿者: mitani 投稿日:2017年 6月20日(火)09時06分3秒 FL1-61-193-115-138.kng.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

梅雨の季節だというのになかなか雨が降りませんね。水不足が心配されます。
花シリーズの俳句は、句の題材に困り、持っている「花の名前」という本に
夫々の花の「花言葉」が載っており、それをヒントに句作していると云う訳で
何とか句を捻り出しているような次第で、ズボラが生み出した苦肉の策と云う訳です。
私も年に一度「示現会」という絵画展に所属している友人の絵を観に東京の
国立新美術館へ行きますが、ゴルフなどの体育系の趣味しか持たず、
絵や彫刻、書などの趣味を持たなかった自分に後悔しています。
美術関係の趣味を持っていたら老後がもっと充実して楽しめたのではないかと思います。
絵などを観るのは好きなのですが、実際に描くとなると根気と勇気がありませんでした。
絵などは作品が後世に残るからいいですね。ゴルフなどでは優勝すればカップや
トロフィーなどは残りますが実際のプレイの姿は残りません。(プロは例外)




[264] お詫びします

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月18日(日)20時56分44秒 yz151.net218040215.thn.ne.jp  通報   返信・引用

ポンポンダリア「ちゃん」づけで呼ぶ友のいて  中七が字足らずでしたので訂正してください。お詫びします。



[263] 俳句

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月18日(日)13時50分19秒 yz151.net218040215.thn.ne.jp  通報   返信・引用

一雨降りましたが今はやみました。
書道展にて
一気可成涼し前衛書道展
力満つ朱夏前衛書道展
会場の受付飾る胡蝶蘭
ポンポンダリア「ちゃん」呼ぶ仲間いて
庭隅にペチュニア次々咲き続け
鉢植えの小判鳴らして小判草    よろしくお願いします。



[262] 夏の花物語

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月18日(日)12時48分17秒 yz151.net218040215.thn.ne.jp  通報   返信・引用

今日は。午後は雨の予報で、曇りの日曜日です。夏の花シリーズの俳句と写真素敵ですね.時計草の俳句、人生でも時の巻き返しができればいいですね。金曜日「16日」に「家が近所で子供の頃からの友達同じクラス」の方の書道展をプラザウエルデ市民ギャラリーへもう一人の友に誘われて見に行ってきました。尚友会65週記念書展入り口の立て看板にありました。前衛書道で畳一帖ぐらいの大きさから小さいものまで、解説がつかないと意味が解りかねますが案内書の活字の漢字を見ながら鑑賞するとおぼろげにイメージがわきました。広い館内にゆったりと展示されて別世界に来た様でした。友は「絲」の漢字一文字で畳一帖の大きさでした左側の糸は、手繰り車のオダマキを連想され右の糸は筆のカスレが糸のもつれがイメージされました。糸と糸の隙間は墨による糸のせんで微かに繋がりが見えました。夜、書道の感想を電話で話すと見に行ってくれたお礼と始めて感想を聞いた事ヲ大変喜んでくれました。その書は、案内係の方の話では過日大きな賞をもらったと聞きました。学校の講堂でビニールシートを敷きバケツに墨を入れおおきな筆で一心不乱で書き上げるそうで100枚、ちかくも一つの書を練習されてその中の一枚だと聞いて驚きました。79歳でこれだけ書くエネルギーと文字の持つ不思議さを引き出す才能にただただ見に行った友と言葉もでませんでした。一時間ぐらいいた館内で、目に見えないパワーを貰いました.その道50年だそうです。まれにみる才能とたゆまぬ努力実をむすんだのだと感動しました。一緒に行った友達は第53回江戸川乱歩賞を受賞した曽根圭介さんの母親です。59歳とは思えないスタイルで上品の顔立ちと穏やかな人柄です。お昼の鯵フライ定食を食べながら話し始めると信江ちゃん。友子ちゃんと。子供の頃から娘時代にタイムトラベルしました。高校卒業後も旅行にいったり、最近では旧交をあたため5人グループでランチを楽しむ仲間です。



[261] 親の小言と茄子の花は・・・

投稿者: mitani 投稿日:2017年 6月15日(木)14時03分13秒 FL1-61-193-115-138.kng.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

こんにちおは。
私もちょっと近くへ出かける際には車ではなく自転車が欲しいと思っていますが、
新車ではなく中古で十分だと思っており、中古品はスーパーにはなく、
自転車屋さんでなければ売っていません。ところが近くに自転車屋さんがなく
懸案事項として持ち越してきています。
今の子供は古い諺など頭から信用しないのでしょうね。
最近では親の小言も結構無駄が多いかも知れませんね。
そう思っては私は子供には殆ど小言は言いません。(笑)



[260] 自転車さんの店内

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月14日(水)21時42分7秒 nz186.net061211195.thn.ne.jp  通報   返信・引用

こんばんは。常会と自転車屋さんの店舗の写真ありがとうございました。最近は、自転車は大型店や通販で安く販売するので個人のお店がすくなくなりました。お誂え向きの写真で俳句が引き立ちうれしいです。いまから40年くらい前次男が小学生の頃「おやの小言茄子びの花は千に一つの無駄がないと自分が子供の頃にいわれた通りの言葉をいつたら茄子の花は無駄が無いかも知れないが「親の小言は無駄ばかり」と笑って答えました。考えてみれば今時よほどのことでなければ小言を言っている親はいないようです。友達親子の関係で「地震 雷 火事 親爺」も死語同然です。折に触れ親の小言がなつかしくこの年になって教えが身に沁みます。長い人生経験を積んだ人達の教えは私にとってはありがたいです。天気予報では火曜日まで晴れと曇りマーク、農作物は心配です。



[259] 同音異義語

投稿者: mitani 投稿日:2017年 6月13日(火)08時21分46秒 FL1-61-193-115-138.kng.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

おはようございます。
同音異語は俳句的で結構面白く使えますね。
「親の小言と茄子びの花は千に一つの無駄がない」
この諺は昔よく使ったものです。
茄子の花を実際に詳しく観察して見た訳ではないのですが、
無駄のない譬えとして言葉の調子が良く、度々口ずさんだものです。
調子のよい言葉は、ついつい口を突いて出るものですね。
これは俳句でも同じで、言葉の調子のよい句は一度で直ぐに覚えて
口ずさめますが、調子が悪いと覚えが悪くなります。



[258] 波乱・茄子/麻の葉

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月11日(日)21時18分59秒 nz186.net061211195.thn.ne.jp  通報   返信・引用

今晩はご無沙汰しました。ハランの実とドラマに見る波乱は外国映画で表現していただいた事の工夫が謎めいてよかったですいい写真ありがとうございました。。今、茄子の花が実となり胡瓜とともに店に並び始め重宝しています。茄子の花は「親の小言と茄子びの花は千に一つの無駄がない」の諺どうり無駄花がないと聞きました。
成すことは無駄に非ずや茄子の花の句がうかびました。シルバーカの車輪の調子がよくないので、ひなびた昔ながらの自転車屋さんで修理してもらいました。修理を待つ間店内を見渡すと色々の工具があり道具箱なども使いふるされ年代を感じました。親切に修理してもらい自転車油も車輪に挿して貰ったので買った時よりも軽くなりました.  輪転の工具の油染み梅雨兆す  待つている間に浮かんだ俳句です・昭和30年代にタイムスリップした気持ちのひと時でした。



[257] 琵琶の実

投稿者: mitani 投稿日:2017年 6月 7日(水)09時53分8秒 FL1-61-193-115-138.kng.mesh.ad.jp  通報   返信・引用

おはようございます。
「釣忍と袖のたくしあげ」の写真はたまたま丁度手頃のものが見つかり助かりました。
マンションの我が家でもずっと昔のことですが、釣り忍を吊るして楽しんだことがありました。
最近ではそんな余裕と云うか、風流な気分が湧かず殺風景なベランダになってしまいました。
ワイシャツは私の場合、たくし上げより二つ折りか三つ折りの袖まくりの方が多いようです。
そろそろそんな季節が近づいてきましたが、ワイシャツを着る機会も少なった最近では
半袖のシャツを機会が多いので袖まくりもする機会が少なくなりました。
琵琶と云えば田舎の隣家の庭を思い出します。そこには大きな枇杷の木が枝を広げ
季節になると実をいっぱい付けて近所の悪童どもを誘っていました。
私もよくその悪童の一員になって、家人に見つかると蜘蛛の子を散らすように逃げたものです。
田舎ではそんな機会がいっぱいありました。
柿や無花果などもその被害の例外ではなかったようです。
都会の生活では何もかも金を出して買うしかありません。



[256] 釣忍・ 街薄暑

投稿者: 鈴蘭 投稿日:2017年 6月 6日(火)16時21分50秒 nz186.net061211195.thn.ne.jp  通報   返信・引用

今日は。緑したたる釣忍とワイシャツの袖をたくしあげた男性の写真をありがとうございました。釣忍は夏の風物詩ですね。夫が元気だった遠い日、釣忍の玉をいくつも吊るし楽しみました。ワイシャッの袖をたくしあげている高校の男性徒達を見て詠んだ俳句です。女性はたくし上げるというより二つ折か三っおりですので、男性の写真でぴったりでした。同音異義語の俳句の事褒めて頂き嬉しいです。自分の力で新しい工夫が浮かばなくなりましたが、ヒントを与えた頂き背中を押して貰った事で生まれた俳句です。狭庭の梅の樹が鬱そうとしたので思い切り切ってもらったら枯れかけた様になり驚きましたが枝の間から蘖がでて日一日と威勢よく伸びています。これを見ていると頑張ろういう気持ちが湧いてきます。隣から蕗を貰い
あく抜きをしました。スパーへの買い物の途中梔子の花の咲いている家の前を通ります。口では言わず香りで誘う ところを詠んでみたいと思っています。


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