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●安全、安心だから公共工事にも民間工事にも使用されている古代人の建築材。
A=炭化炉木材乾燥機:木屑や廃材で木材を燻製乾燥する。※化石燃料不要
このヒントは世界遺産の「飛騨高山の白川郷の古民家の囲炉裏の煙り」でした。
煙には消毒剤、防虫剤、防カビ剤、防腐剤など天然の抗菌剤が含まれています。
また、カラ松、ケヤキ、杉などの[皮付き丸太]の状態で混成乾燥もでき
ログハウスの丸太+新品での古材造り+神社、仏閣などの木材に最適です。
B=この過程で乾燥された木材名を 煌燻木材(こうくんもくざい)と命名。
※煌燻木材は成木、 間伐材、風倒木、流木などは建築資材、土木資材、
河川資材、海洋資材、漁礁資材に活用できます。
C=古代塗料:ヒバ油+オリーブ油の混合※飲料可 木材塗料に最適
D=ヒバ手漉き和紙:手漉き和紙+青森ヒバ粉 ※壁、天井材に
E=古代糊(のり):原料は国産の小麦粉 ※ヒバ手漉き和紙専用の[糊(のり)]
F=青森ヒバ油抗菌シート=手漉き和紙+ヒバ油の混合
ダニ、ゴキブリ、カビ、院内感染などを寄せ付けないためゼンソク、アトピー、に最適
G=白アリ防除材:古代水+ホタテの貝殻+ヒバ油+砂鉄などで混成 ※人畜無害
H=正倉院の「校倉(あぜくら)工法」と「210年前の古民家改築」などの見学会開催中
●上記詳細は「古代人スガオカ」のH Pで検索ください。
http://www.h4.dion.ne.jp/~kodaijin
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