ポワローのワイン日記
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価格が・・・・
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月28日(木)23時58分34秒
まいにちボルドーさん、こんにちは。いえいえ長文ということはありません。一気に
読みました。私は日本ワインに疎いもので助かりますね。まいにちボルドーさんは
日本ワインの関係者と人的交流があられるご様子だからか、理解の幅や熱意の入れ
ようも一味違うように感じます。
日本ワインの今後の課題はやはり他所の掲示板にも書いたとおり価格でしょうかね。
同じ価格で比較するなら南仏あたりのワインにどうしても手がいってしまう・・・・・。
人的交流のない寂しいワイン生活をおくってる私にとってはどうしても最終判断は価格
になってしまいます(苦笑
さてさて
日本のワインナリーで急に思い出したのだがココファームなんかどうでしょう? 以前
早朝のTV番組で早見優がここの取材とナレーションをやってましたが。ワインミーハーの
私としては(笑)こうゆうワイナリーにも興味ありです。
*******
レスは後も続きます。
RE:国産ワイン(続)
投稿者:
まいにちボルドー
投稿日:2007年 6月28日(木)17時50分54秒
編集済
>あと日本のワインを包括的に見た時の意見としては、安ワインに限りですが低価格化や
品質向上のために輸入バルクワインのブレンドもある程度はしかたないでしょうか。
各県の原産地呼称銘柄と、自社畑産、契約農家畑産、を謳っているワイン以外は、大半のものが輸入バルクワインのブレンドか、輸入濃縮果汁を原料にして醸造しているもののいずれかか、またはその両方のブレンドをしてるものが多いようですね。
例えば、千円台までの、濃厚な赤はほとんど国産葡萄は使っていない(使えない?)ようです。(日本在来品種や改良品種のものは例外ですが。)
これは、安い価格帯でワインにボリューム感を出すためには止むを得ないことなのですが、大切なことはその素性を明確に表示しているか、否か?というところですね。
最近では、大手のワインメーカのほとんどが、ある程度表示をするようになってきています。
しかし、一部の中小のワイナリーでは、イメージダウンを恐れてか、いまだにはっきりと表示をしていないところもあるようです。それを許してしまう、日本の法制の甘さが、元凶なのかも知れませんが。
また、低価格のワインを購入される消費者のほとんどが、葡萄品種や原産地を気にしていないことも一因でしょうね。どこで出来た葡萄でも、ワインでも、美味けりゃOK!ということかなぁ?
でも、私にとっては、国産ワインといえるのは、日本国内で収穫したぶどう100%を、日本国内のワイナリーで醸造したものだけです!
国産ワインも、テロワールを大切にして欲しいと思っていますよ。
RE:国産ワイン
投稿者:
まいにちボルドー
投稿日:2007年 6月28日(木)14時52分50秒
ポワローさん、レスありがとうございます。
>国産のカベルネ・ソーヴィニヨンを
本場ボルドーのように仕上げるのは難しそうですか。国産で高級感のあるワインを造る
ならメルロが1番、ということになるかな。メルロが合うのは理屈では土壌の相性や収穫
が早めだから秋の長雨シーズンにかからないということが主でしょうか。
私も、国内産カベルネワインについて論じる事が出来るほど、多くにワインを飲んでいるわけではありませんが、何社かのワイナリーの営業の方や、栽培醸造に携わっておられる方のお話をお聞きした範囲では、地方を問わず、やはり、ボディと着色に大変ご苦労されているようです。こちらの方のあるワイナリーでは、06はCSのブドウが納得のいく出来にならなかったそうで、06のCSのワインはリリースされないようです。
全国的に、カベルネよりメルローに良いものが多いのは、たぶんポワローさんの仰る、秋の長雨の影響を受けにくいというのが、その理由の1つであることは間違いないでしょうね。
残念ながら私は、栽培のことに関しては、ほとんど勉強もしていないし、まして実際の経験などないのですから、残念ながら何も申し上げることはできないのです。
ポワローさんのお飲みになられたワイン、
シャトー・メルシャン「桔梗が原メルロ」まさに、名実共に、日本のメルローのトップクラスでしょうね。お値段もまた、トップクラスですが・・・・・。
このワインのセカンド?(と思われる)「長野メルロー04」3150円は、CPが良く私のお気に入りです。なぜ04か?というと、以前のVTは、少々樽負け傾向があったから。
井筒ワイン「樽熟成メルロ・スープリーム/原産地呼称認定」これは飲んだことがありません。これまた、桔梗が原産のメルローですね。たいへん評判がは良いようです。
丸藤葡萄酒、ルバイヤート「樽熟成」
ここのメルローは、自社畑(山梨)産のものと、長野桔梗が原(契約農家)産のものがありますね。少し高いですが、やはり桔梗が原産のメルローを使った、プレミアムものの、
「ルバイヤート・メルロー・金ラベル・塩尻収穫02」4735円が、ミディアムボディながらバランスにすぐれ、果実味、酸、タンニン、樽香が良くまとまっていて好感が持てました。
その他の国内産ぶどう100%の欧州品種(赤)では、
サントリー「登美の丘」04赤 3150円
シャトー・ルミエール04赤 3157円
高畠メルロー・プレミアム02 3150円
低価格帯のもの(これも国内産ぶどう100%)では、
神戸ワイン ヴィンテージ04赤 1500円
飛鳥ワイン(大阪府羽曳野市)メルロー・ヴィンテージ2004 1547円
などが、私の最近のお気に入りです。
山梨や長野にある多くの、小規模ながらこだわりのワインを造っておられるワイナリーのものは、非常に興味はあるのですが、私にとって、まだ未開拓の領域です。もしかすると、このあたりから、優れた日本のCSが生まれてくるかも知れませんね。
長文で、失礼いたしました。
国産ワイン
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月27日(水)13時49分24秒
まいにちボルドーさん、レス遅くなりました。国産のカベルネ・ソーヴィニヨンを
本場ボルドーのように仕上げるのは難しそうですか。国産で高級感のあるワインを造る
ならメルロが1番、ということになるかな。メルロが合うのは理屈では土壌の相性や収穫
が早めだから秋の長雨シーズンにかからないということが主でしょうか。
私の体験ではM社の「桔梗が原メルロ」やI筒ワインの「樽熟成メルロ・スープリーム
/原産地呼称認定」それとルバイヤート「樽熟成」などが美味かったですね♪
あと日本のワインを包括的に見た時の意見としては、安ワインに限りですが低価格化や
品質向上のために輸入バルクワインのブレンドもある程度はしかたないでしょうか。
でも私はまだまだ国産ワインの飲みも勉強も足りない。反省です・・・・(==
ラフィット94飲みました
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月24日(日)22時58分31秒
まいにちボルドーさん、レスありがとうございます。
ラフィット94はカベルネ・ソーヴィニヨン100%近いのでしたか。
知りませんでした。どうりでタンニンが頑強だった訳だ。
申し訳ないが、昼間の久々の自転車ツーリングの疲れもあって今夜は
これより床につきます(笑) 国産ワインについては追ってレスいたしましょう。
では皆様、おやすみなさい・・・・・(−−)Zzz
RE:ドイツのカベルネ・ソーヴィニヨン
投稿者:
まいにちボルドー
投稿日:2007年 6月24日(日)22時41分55秒
ポワローさん、こんばんは。
>タイトルを見て驚かれる方はもう少ないだろうが、
いやぁ!驚きましたよ!本当に知りませんでした(汗)
レンベルガー種とカベルネ・ソーヴィニヨン種との交配種や、他の交配種がいくつかあることは話に聞いていましたが、カベルネ・ソーヴィニヨン種単独でも、良いワインが出来るようになってきたのですね。
そういえば、私が以前どこかのBBSでご報告した、ナーエのシュペート・ブルグンダー03もコッテリとした、甘いワインでした。そのファルツのCSも、もしかするとヴィンテージの恩恵によるところも大、なのかもしれませんね。
見方によれば、酸不足気味のものが多い03ボルドーよりも、ドイツ南部の地方のほうが、バランスの良いものが出来たのでしょう。
>天下のボルドーは悪天候のリスク回避のためにメルロやマルベックなどの多品種が植えら>れそれらの混醸を基本にしてるからCS100%という品種ほとんど無いはずです。
その、稀有なCS100%に近いボルドーを、昔、私は知らずに、若気の至り?で買ってしまい、今もセラーに眠っているのです。といえば、ポワローさんなら、それは何かもう既にお分かりのことでしょうね。何を隠そう、そのラフィット94です。
9月の雨でCSがかなりのダメージを受けた年に、ラフィットはどうしてCSだけでグランヴァンを造ったのでしょうか?一般的には、メルローのブレンドを多くしたところが成功したといわれている年なのですが。あの評論家の大先生も、もっと待て!言っているので待っています。ちなみに、最近飲んだ、ピション・バロン94やL.F.ラトゥール94は、今飲みごろで、結構美味かったので、まだラフィットもあきらめてはいませんが・・・・・、
セラーの肥しに終わってしまうことも覚悟している今日この頃です。
一方、日本のCSは、山梨、長野、山形、大阪、京都、神戸・・・・・、全国のワイナリーの悪戦苦闘のご努力にも関わらず、色づきやボディを良くするのはいまだ難しいようですね。ピノよりはまだましなようですが、なかなか成果が現れてこないようです。
これを、日本のテロワール固有の個性(エレガントさ)と捉えることも出来るのですが、優秀な栽培家、醸造家の方々の中には、そのような妥協を嫌って、あくまでもボルドーのようなCSを目指して、日夜挑戦しておられるところもあるようです。特定の生産者のワインについて、ヴィンテージを追っていくと、少しずつではありますが、着実によくなってきているのは明らかなので、今後に期待したいと思っています。
ドイツのカベルネ・ソーヴィニヨン
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月24日(日)20時54分34秒
タイトルを見て驚かれる方はもう少ないだろうが、ドイツでもこのカベルネ・ソーヴィニヨン種(CS)
で美味いワインが造れる時代になりました。詳しい銘柄は
Pfalz Burrweiler Cabernet Sauvignon Selection 2003 / Herbert Messmer(ヘルベルト・メスマー)
熟して甘いカシスの香り、タンニンは丸みを帯び豊かな果実の甘みに適度なドライさとのバランス
良く余韻は長い。2003年だからこそCSでこれだけ甘く飲み口の良いのが造れるのか。
しかしCS100%のワインってフランスでもめったに見かけない。アンジュー・ヴィラージュAOCで
以前飲んだことはあるのと南仏のヴァン・ド・ペイ級でモダンなスタイルのが造られてるのも知ってます。
天下のボルドーは悪天候のリスク回避のためにメルロやマルベックなどの多品種が植えられそれらの混醸
を基本にしてるからCS100%という品種ほとんど無いはずです。
ふと思ったのは、天候が暑いならばCSは単体で造った方が良いですね。メルロ他をブレンドする必要は
見当たらない。CSは単独で個性を発揮しうる崇高な品種です♪
復活です(笑
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月23日(土)00時33分42秒
病から復活しまして(笑)5日ぶりにワインを飲みました。閉店間際のデパで買い込んだ
惣菜をつまみにシンプルにやりました。先日書いたブルピノのセット物のひとつです。
Bourgogne Hautes Cotes de Beaune 2003 / Henri Latour et Fils
熟したフランボワーズ、リコリスなどの強い香り、酸は強めながらビロードのようで
甘い果実の後味も豊かで満足でした。価格は安めに感じますね。
これより前に飲んだヤツも触れときましょう。それは病の直前に飲んだコレ
Bourgogne Hautes Cotes de Nuits“Les Mouchottes”2003 / Domaine des Mouchttes
カシスのような黒系果実の香りに、しっかりとした構築性をもった味わいで大柄なワインでした。
この御仁は
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月22日(金)15時00分57秒
皇族という身分であられるから、酒代も国民の税金から出てるのだろうか?
http://www.asahi.com/national/update/0622/TKY200706220167.html
連続無飲酒記録
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月22日(金)00時19分23秒
体がなんとなくだるいのは薬の副作用かもしれない。
それにしても今日で4日連続無飲酒・・・・・ひょっとして成人以降の新記録?(冗談
こんなことが出来るんだと自分で自分を褒めたい気持ちです(笑
もちろん様子を見てですが、明日こそは快気祝いで安ブルピノをやっつけたいなぁ(^^
Re: 地域ネタも
投稿者:
まいにちボルドー
投稿日:2007年 6月20日(水)21時31分3秒
ポワロー@管理人さんへのお返事です。
> まいにちボルドーさん、こんにちは。初訪問ありがとうございます。
>
> >オリジナリティあふれるワインのお話
>
> そうですか? そう思われるのは意外ですが、本音は光栄です(笑
> 私ならにゅぶにゅぶ掲示板のハンニバルさんなどが個性的な書き込み
> というか文体で好きですけれどね。
ハンニバルさんも個性的ですが、ポワローさんも負けず劣らず個性的だと思いますよ!
> まいにちボルドーさんは関西の在住でしたね。私の書き込みは東京の下町
> とかの地域ネタが多くなるとは思います(銀座の某ドイツワイン専門店と
> いわれてもピンとこないでしょう)がよろしくお願いします。
私も負けないように、コテコテの大阪ネタを書き込みたいと思っています。ワインの世界では、まだまだ東高西低ですからね!ワイン好きの東西文化交流?です(笑)
関東の方々は、大阪でワインを造っていることを知らない人の方が多いですから・・・・・、実は、大阪の人も、大阪のワインをほとんど知らないのです(汗)
> ふ〜、体調はまだ万全じゃないな〜(*_*
くれぐれもお大事になさってくださいね。アレルギー、侮るべからずでヨ!もし、長引くようだったら、医師と相談して、原因物質究明をした方が良いかもしれません。
地域ネタも
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月20日(水)18時32分4秒
編集済
まいにちボルドーさん、こんにちは。初訪問ありがとうございます。
>オリジナリティあふれるワインのお話
そうですか? そう思われるのは意外ですが、本音は光栄です(笑
私ならにゅぶにゅぶ掲示板のハンニバルさんなどが個性的な書き込み
というか文体で好きですけれどね。
まいにちボルドーさんは関西の在住でしたね。私の書き込みは東京の下町
とかの地域ネタが多くなるとは思います(銀座の某ドイツワイン専門店と
いわれてもピンとこないでしょう)がよろしくお願いします。
ふ〜、体調はまだ万全じゃないな〜(*_*
ドイツの1989
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月20日(水)00時32分51秒
pontneufさん、こんにちは。そうですかドイツの89をお持ちですか。89は
1971や1976に次ぐクラスの当たり年だそうですね。私も以前に89は、詳しい銘柄は
思い出せないがバフースやケルナーという品種のベーレン・アウスレーゼを飲んだこと
があり、そのとろりとした甘味に驚嘆した記憶があります。
自分の掲示板を作ってしまいましたが、今後もpontneufさんの掲示板には書き込み
はしますので。今まではどちらかいうと“空気の読めない”自分本位の書き込みだった
ので、今後は特にトップページを良く拝見しましてその感想を中心に書き込みしてい
きたいと思いますので、よろしくおねがいします♪
参った・・・・
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月19日(火)11時14分3秒
pontneufさん、まいにちボルドーさん、takaさん、レスありがとうございます。
実は私、昨日は急な体調不良にて会社は休み。喉がはれ上がって声が出なくなった
のです。医者に診てもらったらアレルギーらしいとのこと。でも原因になる食事や
薬は思い当たる節は無いし。今日はなんとかフラフラ状態で出社です(苦笑
こんな体たらくなのでレスが滞ることがありますが機を見て再度書きますね m(_ _)m
亀ですいません
投稿者:
taka
投稿日:2007年 6月18日(月)10時21分33秒
ポワローさん
ご教示ありがとうございます。
シャルドネとピノですか!とても魅力的ですね。
私も甘い物好きなのでアウスレーゼと聞くと懐がざわめきますねw
窓口のマダムって強烈キャラと噂を聞いたことがありますよ。
接客される勇気はありません(笑)
楽しみが増えました
投稿者:
まいにちボルドー
投稿日:2007年 6月17日(日)10時13分2秒
ポワローさん、おはようございます。
掲示板開設、おめでとうございます & ありがとうございます。
これで、今まで以上に、ポワローさんのオリジナリティあふれるワインのお話が聴けるようになりますね!たいへん楽しみにしています。
さっそく、私のお気に入りに、追加させていただきました。
ときどき、私のつたないレスを書き込みするかも知れませんが、却下!しないで、お付き合いくださいね。
ポワローさんへ
投稿者:
pontneuf
投稿日:2007年 6月16日(土)22時34分17秒
掲示板開設、おめでとうございます。
ドイツワインといえば、いま、pontneufはウルツィヤー・ヴュルツガルテン89アウスレーゼを1本だけ、セラーに寝かせており、タイミングを図っております。
そろそろいいでしょうかね?
最近、仕事やりすぎで疲れ気味なので、
たまには甘口ワインで栄養補給しようかな?と。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~pontneuf/
安旨ブルピノ
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月16日(土)00時02分13秒
某デパートで6本セットの全てブルゴーニュ赤を購入しました。セット価格
10500円だから1本1750円。ピノでこんなに安いのを買ったのはニューワールド
系を含めても最近記憶にないが。でも安すぎると品質に不安はあります。
しかし最初に飲んだ
Abbaye de Fonteney Bourgogne Rouge AOC 2004 / Pierre Lomotte
は旨かった! ロゼのように色は淡いのだがスモーキーでフランボワーズの
果実味があふれ酸とスパイスが強めながらバランスを保ってます。“主張”を
感じるワインです。
濃厚なワインも私は好きですが、こうゆう軽やかなヤツは同様に軽い食事
と合わせればイケますね♪
某専門店のマダム
投稿者:
ポワロー@管理人
投稿日:2007年 6月15日(金)23時45分19秒
編集済
takaさん、レスありがとうございます。初めてのお客様で歓迎いたします。
私の書き込みがわかりにくかったですね。シュヴァルツァー・アドラーは
・アウスレーゼかつセレクションの格のシュペートブルグンダー
・アウスレーゼかつセレクションの格のシャルドネ
の各1種類です。どちらも強烈な印象でした♪ この造り手のリースリングは
無かったです。
そういえば南方系品種のシラー種のヤツも出されてて試飲しましたが、これはお味が
価格に見合ってなかったので造り手を覚えていません(笑
敷居が高い店とは確かにその通りです。また店頭を仕切るマダムのキャラクターに
付き合うのもある意味楽しい(爆
初カキコ
投稿者:
taka
投稿日:2007年 6月15日(金)19時46分47秒
ポワローさんこんばんは。
某専門店は敷居が高いので、いつも外から指をくわえてみていますw
シュヴァルツァー・アドラーのアウスレーゼとはリースリングですか?
パワフルという言葉にとても惹かれますが、某店でアウスレーゼというと
ブルのそこそこの生産者の特級クラスが買えそうで躊躇してしまいますね。
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