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ワインテイスティングの目的(再掲)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月26日(日)08時53分4秒
  ソムリエやワインアドヴァイザーでない一般のワイン愛好者が行うワインテイスティングの目的は何でしょうか?

一部のジャーナリズムが「ワインを正しく評価するために行う」と言っているが、これは私に言わせれば大きな間違い。

ワインテイスティングは「ワインを楽しむために行う」のだと思う。

ご意見または反論があればどうぞ^^;
 
 

グラス1杯でも記録をつけるべし(その4)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月26日(日)08時49分14秒
  前の記事の続き  

グラス1杯でも記録をつけるべし(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月26日(日)08時47分30秒
  前の記事の続き。※印は写真無し、料理写真へと続きます。

Riva Granda Piemonte Chardonnay 2014 / Azienda Agricola Cerutti
Montepulciano d'Abruzzo Aires 2015 / Fosso Corno
Valpolicella Classico Monte del Frá 2015 / Lena di Mezzo(※
Sassignolo Sangiovese di Romagna Superiore Riserva 2012 / Tenuta Santa Lucia(※
 

グラス1杯でも記録をつけるべし(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月26日(日)08時44分10秒
  前の記事の続き

Zingarina Rebola Colli di Rimini 2015 / Tenuta Santa Lucia
Falerio Oris 2015 / Ciú Ciú
Carmignano Terre a Mano 2012 / Bacchereto Terre a Mano
 

グラス1杯でも記録をつけるべし(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月26日(日)08時41分20秒
  ワインは“個性の違い自体を楽しむ”飲み物であることをポリシーとしているので、その個性を記憶に焼き付けるために、私は1回の食事で原則ボトル1本を開けることにしています。しかしながら、ワインよりも食事をメインに楽しみたい時にはバイ・ザ・グラスでやることもありますね。そんな際でも“キラリと個性的”なグラスを体験したら記録に残したいところではあります^^;

ということで自宅近所のイタリアン「コロネッタ~三田」にて、バイ・ザ・グラスをやった報告です。かなり溜まりに溜まっており、VTの記録漏れもありますが、以下。

Terre Siciliane Ninfea Grillo Chardonnay / Alcesti
Verdicchio dei Castelli di Jesi Classico Superiore Il Bacco / Fattoria Coroncino
Riviera Ligure di Ponente Pigato Cycnus 2014 / Poggio dei Gorleri
 

暖かい陽気が上質ブルを呼ぶ?

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月22日(水)22時11分44秒
  ライヴです。夜でもずいぶん暖かさを感じるようになってきました。これはもう平日でも上質ワインを開けたい気分です。

Gevrey-Chambertin 1er Cru Lavaux Saint-Jacqus 2001 / Domaine René Leclerc

輸入元は、恵比寿ワインマート。枯れた要素もある熟成の域で美味い。このドメーヌは少ない体験だが、ハズレの無い素晴らしい出来です^^;
 

“御田町”のイタリアン

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月22日(水)22時10分2秒
編集済
  自宅近くの行きつけのイタリアン「コロネッタ~三田」にて。

勉強不足で間違いがあるかもしれないのでフォローいただきたいが、私の地元、港区三田界隈はその昔「御田町」と呼ばれていたとのこと。その名残が住所名の「三田」と最寄駅JRの駅名「田町」にあるのだそうな・・・ということでタイトルとさせていただきました(笑)。

さてさて、この日の持ち込みワインはポルトガルのダンで以下(写真無)。

Dão Roni Horn Álvaro Castro Quinta da Pellada 2008 / Bodega Matador

輸入元はオーデックスジャパン。トゥリガ・ナシオナル、ジャエン、ティンタ・ロリスのブレンドで、しなやか、かつシャープな果実風味で美味かったです。
 

完食できずは無念

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月21日(火)06時11分27秒
  フレンチ&ワインバー「ラ・カーヴ・デ・ヴィーニュ~銀座」にて。この店ではグラス・シャンパーニュをやるのが定番だが、開いていたのがロゼしかなかったのでパス(ロゼは高価の割に無個性だから)し、リースリングからスタート、続いて南仏の白赤をやっつけました。

Alsace Riesling Andlau 2014 / Marc Kreydenweiss
Crozes-Hermitage Blanc 2015 / Alain Graillot
I.G.P. Côtes Catalanes Vieilles Vignes Terroirs de Calce 2014 / Domaine Gauby
Vin de Table Théodore 2010 / Avéla

この店はワインはもちろん美味いが、やはり豪快料理が魅力。だが日曜限定メニューのタンシチューが量が多すぎで完食できず、一部をラップして持ち帰りました^^;
 

またやらかした(苦笑

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月20日(月)21時19分51秒
編集済
  ビジネスホテルにワインと惣菜を持ち込みの2度目の報告です(笑)。グラスも持ち込みで脚のない水飲み用。酔っぱらう目的で飲むのだからテイスティングなどしません・・・これで充分です^^;

Mendocino Cunty Zinfandel 2012 / Edmeades

輸入元はミレジム。
 

チリはボトル初?

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月18日(土)22時44分42秒
編集済
  ワイン食堂「大越~南麻布」にて。いつもは持ち込みだがこの日は店のお薦めボトルワインを注文です。

Leyda Valley Pinot Noir ONA Special Reserve 2012 / Anakena

輸入元はアグリ。この造り手のスペシャル・キュヴェとのこと。しなやか、かつフレッシュで強い果実風味で美味い。

記憶は定かでないが、チリワインはボトルで初購入かも? この国は文化やスポーツの面でそれほど知られた要素が少なかったので自然と感心が低かったから?・・・もちろん自分の勉強不足ですが^^;
 

進化したショップ併設ワインバー

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月17日(金)22時37分14秒
編集済
  麻布十番にあるワインショップに併設されたワインバーに数年ぶりに行きましたが、料理の充実した店に進化を遂げてました。抜栓料\1000を支払い店で購入したボトルをやりました。

Rioja Reserva 2008 / Viña Mariel

輸入元は、ショップの運営会社でもある徳岡。還元気味か・・・香りがやや閉じていますが、スワリングをするうち開いてきました。テンプラニーリョという品種は、雑味が少なくしなやかで気品あるな、と改めて認識^^;
 

フリウリのメルロ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月17日(金)00時07分50秒
  イタリアン「ポルテラ~神田司町」にて。ワインは信頼できる某インポーターのみ扱ってる店ゆえ応援したいです。いずれこの店のリストオンされてるワインは全て飲み干します(笑)。この日の注文ボトルワインは以下

Collio Merlot 2013 / Venica & Venica

パスタの具材はこれからが本格的旬のホタルイカです。
 

外食の風景(Part.132)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月16日(木)23時54分7秒
  仕事帰りに1杯やると自転車を駐輪機に停めて電車で帰ることになり、翌朝出勤時に自転車を取りにくるのだが、ここ新橋駅のガード下の駐輪機の近くに賑わってる朝飯処があります。その名は「ポンヌフ」。

朝飯はカロリー補給だけが意義で、劣悪な脂のメニューだけは避けるようにしています^^;

更新★2/16 写真追加
 

胃痛がするリースリング試飲(苦笑

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月12日(日)08時25分51秒
編集済
  ワインスクールの正規の受講講座が行けなかったため他講座への振替の単回受講です。オーストラリアワインを探求する連続講座のリースリングがテーマの回です。

リースリングという品種は、シャルドネと並んで白ブドウの2大高貴品種であるとの講師の説明・・・まったく同感です。但し私に言わせればその個性・性格は正反対で、リースリングはシャルドネに比べて主張・インパクトという意味では俄然存在感があるのだが、それゆえ“飽きやすい”のですね。食事にあわせるのが難しいということもあるかも知れません。

加えての特徴は強い酸。テイスティングしていて、強い酸のため胃液が自然分泌されてきたのか胃がキリキリ痛みました。リースリングの試飲には食事が必要です^^;

試飲リスト(供出順)は以下。比較のため本題のオーストラリア以外、ドイツとニュージーランドの銘柄も出ました。

Tasmania Tamar Valley Riesling 2015 / Josef Chromy
Eden Valley Riesling 2013 / Langmeil
Great Southem lsolation Riesling 2010 / Frankland Estate
Rheingau Kiedricher Riesling Trocken 2013 / Weingut Robert Weil
Victoria Garden Gully Riesling 2013 / Jamsheed
Centerl Otago Dry Riesling 2015 / Felton Road
 

アメリカンオークのほのかな甘さ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 9日(木)22時10分59秒
  イタリアン「コロネッタ~三田」にて。頻繁にやるのは良くないがボトルワイン持ち込みです。

Toro Reserva 2001 / La Garona

美味い。アメリカンオークの抽出成分由来のココナッツミルク様の甘さがあります。その意味ではまだ若いか。品種名が“ティンタ・トロ”とラベルにあるが、これは実質テンプラニーリョと同種です。
 

外食の風景(Part.131)~沖縄メシ屋を探せ!

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 9日(木)21時54分4秒
  久々の新店発掘です。ゴーヤー好きなので沖縄料理の店を探していますが、勤務地近くと自宅の隣町である広尾に見つけました。やはりゴーヤーチャンプルー定食をいただきたいですね^^;  

イタリアンが熱い!・・・?(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 8日(水)01時13分6秒
  前の記事の続き  

イタリアンが熱い!・・・?(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 8日(水)01時09分3秒
編集済
  タイトルは自分勝手な妄想です(笑)。先に書きました通り勤務地近くにハイレベルなイタリアンが開店しまして、時折通っています。まぁ、新店開店というのはそれなりに消費・景気の起爆剤にはなります。バイ・ザ・グラスをやった記録は店名別に以下

「ジロトンド~神保町」
Dolcetto d'Alba Superiore 2011 / Flavio Roddolo
Toscana 2013 / Solatio della Cerreta

「ポルテラ~神田司町」
Gavi La Foruace 2014 / Bergaglio Cinzia
Rosso Conero 2013 / Moroder

料理写真のみUPします。料理あってこそのワインなので・・・^^;
 

居酒屋の風景(Part.8)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 6日(月)21時40分47秒
  ワインバーを一時離れて居酒屋通いを続けていましたが、付き合いでない限りは止めることにしました。なぜなら日本酒やビアをやり続けたら、噂にたがわず

太った・・・・

から^^;

ワインの方がどちらかというと食が進むのだけど、面白い現象です。
 

居酒屋の風景(Part.7)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 6日(月)21時33分39秒
  極寒の時節は熱燗をやりたいですが、喉の乾きを癒すためにも「とりあえずビア」も良いですね^^; 場所はいつものニュー新橋ビル地下街です。  

振替受講先もワイン&チーズ講座(その5)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 6日(月)05時36分9秒
  前の記事の続き  

振替受講先もワイン&チーズ講座(その4)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 6日(月)05時34分19秒
  前の記事の続き。参加者各自の持ち寄りワインの一覧です。※1は自分の持ち込み、※2はこの会の常連の方で特にお好きな銘柄なのかほぼ毎回同じのを持ってきます。なので写真無し^^;

Champagne Chartogne-Taillet à Merfy 2008(※1
Champagne Agrapart & Fils Grand Cru à Avize Terroirs Extra-Brut Blanc de Blancs
Champagne Tarlant Cuvée Louis Extra Brut
Puligny-Montrachet 1er Cru Clos La Mouchere Monopole 2010 / Domaine Henri Boillot
Chambolle-Musigny 1er Cru Les Feusselottes  2004 / Daniel Moine-Hudelot
Vosne-Romanée 2012 / Domaine Méo-Camuzet
Vosne-Romanée 1er Cru Aux Reignots 2007 / Domaine Arnoux-Lachaux
Champagne Bollinger La Grande Année Brut 2005(※2
 

振替受講先もワイン&チーズ講座(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 5日(日)14時00分9秒
  前の記事の続き。料理はいつもと同じローストチキンのサラダで、これにはやはりシャンパーニュとブルゴーニュが合いますが、この2種の銘柄の好きな人が多いクラスだから、意識的にこれらの銘柄を持ち込ませるように仕向けてるようでもあります^^;  

振替受講先もワイン&チーズ講座(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 5日(日)13時48分47秒
編集済
  (その1)からの続きで、書き込みが遅れ遅れになっております^^; 試食チーズと試飲ワインです。

Tricone
Maconnais
Saint-Maure de Toureine Demi-Sec
Munster
Soumaintrain
Maroille Sorbais
Epoisses
Abondance
Beaufort d'Arpage
Comté de Montagne

Bourgngne Pinot Noir 2014 / Joseph Faiveley
Gevrey-Chambertin 1er Cru La Combe Aux Moines 2014 / Domaine Faiveley Chambolle-Musigny 1er Cru Les Charmes 2014 / Joseph Faiveley
Volnay 1er Cru Fremiets 2014 / Domaine Faiveley

4~5人程度のグールプになり、好みや相性についてディスカッションし、代表者が発表するのですが、要は“旨けりゃそれで良い”的なノリの授業であり、発表をしたり聞いたりして啓発されることはほとんど無いような気がします(笑)。

それよりもハイライトはやはり放課後の場をフレンチダイニングに移して行われる持ち寄りワイン会でしょうか^^・・・(その3)へ続きます。
 

ジビエのカスレにCNDP(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時42分33秒
  前の記事の続き  

ジビエのカスレにCNDP(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時41分2秒
編集済
  八丁堀のビストロにて。Hシェフの豪快料理を久々にいただきました。

Châteauneuf-du-Pape 2005 / Domaine Roger Sabon

輸入元はフィラディス。この銘柄は基本的にグルナッシュ100%、しっかりしたストラクチャーにして圧倒的深遠さで将来性も感じさせるが、濃厚なジビエのカスレに合いました。チーズの盛り合わせとデザートも注文、エスプレッソで〆です^^;
 

熟成南仏赤は強い芳香

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 1月29日(日)20時00分44秒
  ライヴです。美味い!

Faugères Château des Estaniilles Cuvée Prestige 2003 / Michel Louison

輸入元は、恵比寿ワインマート。品種はシラー主体とのこと。熟成のピークに近く渋みは落ち着き、心地良い酸味が熟した濃厚果実の旨味と品種本来のスパイシーさを引き立てています。

南仏のシラーが好きでない人が多いけれど、食事との相性もさることながら、熟成の域に達したのを試せば考えが変わるのではないか・・・^^;
 

振替受講先もワイン&チーズ講座(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 1月29日(日)19時49分46秒
編集済
  ワインスクールのワインとチーズの相性研究講座の正規ではない振替受講です。試飲・試食アイテムはやや異なるが、レクチャーはほぼ同じ内容の講座を再度受講するというのは、(自分で言うのは変だが)かなりマニュアックです(笑)。

振替え1回目の試食チーズは10種、試飲ワインは4種全てシャンパーニュで以下(写真上・中)

Délice de Bourgogne
Saint-Fèlician
Pouligny Saint Pierre
Mothais Sur Feuille
Tréfre
Chabichou du Poitou
Charolais
トメット・オ・ボジョレー
Coulomier
Brie de Meaux Truffe

Champagne Charles Heidsieck Brut Réserve Rosé
Champagne Jacquart Brut Rosé Mosaique
Champagne Billecart Salmon Brut 2006
Champagne Drappier Grande Sendrée 2008

別の日、振替2回目も試食チーズは10種(写真下)、試飲ワインはブルゴーニュの赤で全てフェヴレ、詳細は次の(その2)で。
 

“凄い”という意味で最高のワイン産地(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 1月29日(日)14時28分59秒
編集済
  前の記事の続き  

“凄い”という意味で最高のワイン産地(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 1月29日(日)14時16分28秒
編集済
  ワインスクールの講座「アルザス」の3回目はこのスクールで経験した数多くの試飲の中で最高の“凄さ”“インパクト”を感じました^^v 供出は以下9種、※印の品種はシャルドネでAOCは未認可です。

Alsace Muscat Réserve 2013 / Domaine Weinbach
Alsace Pinot Gris Cuvée Sainte Catherine 2014 / Domaine Weinbach
Alsace Grand Cru Schiossberg Cuvée Sainte Catherine L'lnedit! 2015 / Domaine Weinbach
Zind 2014 / Domaine Zind Humbrecht(※
Alsace Riesling Clos Windsbuhl 2015 / Domaine Zind Humbrecht
Alsace Pinot Gris Clos Jebsal 1996 / Domaine Zind Humbrecht
Alsace Grand Cru Mambourg 2011 / Marcel Deiss
Alsace Grand Cru Schoenbourg 2011 / Marcel Deiss
Alsace Grand Cru Altenberd de Bergheim 2009 / Marcel Deiss

この講座の担当講師は、アルザスで栽培・醸造経験のある現アルザス料理店オーナーのH.H.氏で、笑いを交えた和やかな雰囲気の話でありながら、要所をしっかり押さえたレクチャーをします。アルザスワインの概要を「生産者の顔が見える」「迷いつ前進している産地」とポイントを押さえたのは、わかりやすく当を得ていると思いました^^;
 

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