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ラベルも楽しみたいシャンパ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月15日(金)22時50分19秒
  ライヴです。ブラック基調のラベルのデザインが重厚で良し、見た目も楽しめます。

Champagne André Clouet Silver Brut Nature

輸入元はヴィントナーズ。温度が上がるにつれ、ナッツやローストの香ばしさが現れGOOD!
 
 

外食の風景(Part.176)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月15日(金)22時48分57秒
編集済
  出勤日、休日を問わず各地での昼食です^^;  

カベソー香気ムンムン(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月15日(金)22時24分38秒
  前の記事の続き  

カベソー香気ムンムン(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月15日(金)22時22分35秒
  フレンチレストラン「オルターナティヴ~西麻布」にて。熟成したメドックの優良シャトーは、リストに見つけ次第、無理ない価格ならば胃袋に入れたいところです。

Château Boyd-Cantenac 1989

タイトルの通りで、渋みもそこそこ残っているので、やや玄人向きか・・・私的には万万歳したいくらいの美味さ。

この店の料理は相変わらず素晴らしい。写真を観て感動を呼び覚ましたいです^^;
 

凄いポテンシャル

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月13日(水)22時08分55秒
  ライヴです。タイトルの特徴ばかりでなく、飲み進むにつれ複雑な香気も現れてきて美味いです^^; 輸入元はアルカン。

Languedoc La Clape Château d'Anglès Classique 2013 / Erik Fabre
 

寿司には和酒が良し

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月13日(水)08時34分43秒
編集済
  築地場外市場の寿司屋にて。早朝から日本酒1合やったのだが、酷く酔わないので許していただきたく・・・(笑)。

他のサイトで、寿司や刺身にワインを合わせてる記事を自慢げにUPしてる御仁がおられ、ある意味それはワインに対する愛情であるのは伝わるけど、相性的に正道なのは、やはり和酒ではないかと思うがいかが^^;
 

コンサート帰りにワインを・・・

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月12日(火)06時46分6秒
編集済
  珍しいことなのだが、知人とサントリーホールでオペラ歌手によるコンサートを鑑賞しました。その余韻の冷めぬうちに、赤坂インターシティの近隣の開店間もないビストロで会食です。

その店は、料理の充実という意味でちょっと驚きでした。
【ビストロ・バズ~赤坂】
http://bistrobuzz.jp/
乾杯のスパークリングワインはヴヴレー、続いてボトル注文は以下

Crozes-Hermitage Les Pierrelles 2015 / Domaine Belle

輸入元は、ディス・エクスポールジャポン。クリーンかつ率直な果実風味で美味い。味にウルサイ知人が珍しく気に入ってくれました(笑)。
 

外食の風景(Part.175)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月12日(火)06時22分39秒
  同じく「鹿屋アスリート食堂~神田錦町」にて。  

外食の風景(Part.174)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月12日(火)06時21分32秒
  昼飯処「鹿屋アスリート食堂~神田錦町」にて。お皿は自由に選択できますが、豆の多い皿を選びたいです。栄養的に充実するばかりでなく、満腹感が持続するような気がします^^;  

賞取り銘柄なら信頼

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月10日(日)20時29分7秒
編集済
  ライヴです。

Beaumes de Venise Grangeneuve 2013 / Domaine Saint Amant

輸入元は、恵比寿ワインマート。この造り手のこのアペラシオンは、2012VTがフェノール臭にやられていて楽しめなかったのだが、今やってるのはヴィンテージ違いであることと、一応ワインコンクールで賞を取ったシールが張ってあったので、信頼できるとふんでました。

実際、シラー、グルナッシュ系のスパイシーさと、クリーンかつ濃厚で主張の強い果実風味で、一緒にいただいてるモンドールチーズに良く合いGOODです^^;
 

Aufhebenの具体例はワインである!(再掲)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 9日(土)03時46分35秒
  【Aufheben(アウフヘーベン)~ヘーゲル弁証法における基本概念】
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%A6%A5%D5%A5%D8%A1%BC%A5%D9%A5%F3

Aufhebenの具体例は何か?と探しているのだが、良い例がなかなか見つかりません。いささか手前みそであるが、以下にワインを例に私見を示します^^;

Aさん
「私は北の産地の軽やかでさっぱりしたワインが好き」・・・・テーゼ

Bさん
「私は熱い産地の濃厚、高アルコールのワインが好き」・・・・アンチテーゼ

AさんとBさん
「ワインは色々な個性があって楽しい」・・・・ジンテーゼ
 

外飲みワイン写真~拾遺集

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 9日(土)03時44分50秒
編集済
  報告忘れは、区切りということもあり年内にUPしたいところです。まとめて以下です。

Bordeaux Supérieur Le Bordeaux de Maucaillou 2014 / Dourthe
Bergerac 2000 / Château Michel de Montaigne
Rosso Conero 2013 / Moroder
Grappa Poli Cleopatra Moscato Oro

店名は省略、輸入元は最初から、ファインズ、ローヤルオブジャパン、ヴィナリウス、グラッパは不明。

** 追記 **
Rioja Reserva 2012 / Bodegas Muga
Crémant de Limoux Grande Cuvée 1531 de Aimery Brut Rosé / Sieur d'Arques
 

アルザス・オンリーの会(その4)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 6日(水)23時51分58秒
  前の記事の続き  

アルザス・オンリーの会(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 6日(水)23時49分44秒
  前の記事の続き  

アルザス・オンリーの会(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 6日(水)23時48分23秒
  前の記事の続き  

アルザス・オンリーの会(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 6日(水)23時46分42秒
  ワインスクールのアルザス講座有志のワイン会です。この会はアルザスとその周辺のワインと料理をテーマとして既に4回目。マニュアックながらも、参加者はエリート層?の人達が多く、そちらの方面の趣味の話題に脱線したりして、毎回盛り上がってます(笑)。

やったワインは以下、ピノノワールはマグナムなので1人で1本以上開けた計算です^^;

Crémant d'Alsace Extra Brut / Caves Bott Geyl
Alsace Grand Cru La Dame Wiebelsberg Riesling 2000 / Marc Kreydenweiss
Alsace Grand Cru Schcenenbovrg 2005 / Marcel Deiss
Alsace Grand Cru Sonnenglanz Pinot Gris 2000 / Domaine Bott-Geyl
Alsace Grand Cru Clos Saint Urban Rangen de Thann Pinot Gris 1995 / Domaine Zind Humbrecht
Alsace Clos Saint Landelin Pinot Noir 2003 / René Muré
Alsace Grand Cru Furstentum Gewurztraminer Cuvée Laurence 2004 / Domaine Weinbac

会場は、アルザス料理店「コテ・フー~鶯谷町」
 

鉄臭ムンムンの南仏

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 5日(火)22時17分34秒
  ライヴです。

Côtes du Roussillon Villages Les Terres de Mallyce Les Huit 2012 / Corinne et Yvon Soto

輸入元は、恵比寿ワインマート。タイトルの他に、野菜、土、中国茶の風味が感じられ複雑。諸要素の好き嫌いは別として、私的にはけっこうイケる。やはりお供に、肉料理や濃厚なチーズが必要で相性を楽しみたいですね^^;
 

高級外車の風景

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 4日(月)01時25分35秒
編集済
  休日ポタリングをしていると妙な光景が目に留まります。思わず写真を撮りました。

恵比寿にて、フェラーリなどの高級外車が編隊で走行しているのを見かけました。偶然でこうゆうことはありえないので、何かのイベントか、知り合い同士で申し合わせたのか、どちらかと思いますが?

そういえば、コスプレ衣装のカートが都内を走行しているのをよく見かけるけれど“とにかく目立ちたい”人というのは、世に多いものです^^;
 

居酒屋の風景(Part.24)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 3日(日)19時05分43秒
  ニュー新橋ビル地下街にて。ここの居酒屋街は、優れた料理の一品(逸品)に出会えることがあります。

写真中の「鰆の西京焼き」ですが、これはワインとやると全然合わないのだけど、燗酒といただくとさらに美味さが引き立つように思えます。素材の質と料理人の腕の良さのなせる業です^^;
 

I.G.P.名は語らん

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 2日(土)20時53分24秒
編集済
  ワイン食堂「大越~南麻布」にて。持ち込んだワインが買ったばかりで温度が温(ぬる)いので、半分程度飲み残し、自宅に持ち帰り適温に下げてやってます。

Côtes Catalanes Cuvée Nicolas 2015 / Domaine Lafage

輸入元はアズマコーポレーション。グルナッシュ100%とのラベルの記載、アルコール度数15%で濃厚。シンプルながら率直に美味い^^;
 

アンチエイジング講座&持寄りワイン会(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 2日(土)09時04分26秒
編集済
  前の記事の続き。以下、持ち込まれたワインのリストですが(写真は2種のみUP)、最初の3種がマグナム、※印は私の持ち込み^^; これ以外にも2種あったと思うが記録忘れ、あるいは多すぎたから抜栓されなかったのか? 乱痴気騒ぎに近い状況にてよく覚えていません(笑)。

Champagne Pierre Péters Cuvée Spéciale Blanc de Blancs Brut 2007
Corton-Charlemagne 2010 / Bonneau du Martray
Saint-Émilion Grand Cru Château Curé-Bon 1994(※
Sancerre Le Mont Damné Chzvignol 2014 / Domaine Didier Dagueneau
Champagne Cristal Louis Roederer 2009
Champagne Veuve Clicquot La Grande Dame Brut 2006
Champagne Taittinger Les Folies de la Marquetterie Brut
Champagne Egly-Ouriet Brut Grand Cru 2002
Corton-Bresandes 2014 / Domaine Tollot-Beaut
Saint-Émilion Grand Cru Château Beau-Séjour-Bécot 2005
 

アンチエイジング講座&持寄りワイン会(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年12月 2日(土)08時52分47秒
編集済
  ワインスクールの単回講座です。ワイン好きでもあるアンチエイジングの専門医師を招いての講座です。毎回違う内容で今回は6回目、自分の参加は連続で3回目です。

今回は、食事に関することがテーマだったが、従来から聞かされている情報通り、野菜を多く採る、安物のベーコンなどの加工肉は控えることや、サプリメントも凝固剤に良くない成分が多くあるから選んで購入せよ、とのことが大筋の内容でした。

レクチャーの後半から、フレンチレストランからの取り寄せオードブルに、試飲ワインが4種供出され、毎度のことながら和やかな雰囲気でした。

Oregon Lingua Franca Avni Chardonnay 2015 / Dominique Lafon
Bourgogne Chardonnay 2013 / Dominique Lafon
Oregon Résonance Pinot Noir 2014 / Louis Jadot
Gevrey Chambertin 1er Cru Les Cazetieres 2014 / Domaine Louis Jadot

レクチャーの終了後は、講座参加者と講師の計18名で、近所のフレンチダイニングでの各自1本の持ち寄りワイン会へGO^^;
 

C・D・ニュイのスタイルだ!

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月30日(木)22時20分49秒
  ライヴです。ブルでは白ワインの優秀な造り手は赤も素晴らしい、とはよく聞く・・・が、これも同様。

Chassagne-Montrachet Rouge 1er Cru Clos de la Boudriotte 2000 / Domaine Ramonet

輸入元は、恵比寿ワインマート。タイトルの通り、品種のクローンはニュイのものと思わせる香気とストラクチャー。

この造り手の赤は十数年前、量販店の「や〇や」で、美味くかつ安かったのでよく購入したものです。現在、熟成してさらに“フィネス”と呼べる域のエレガンスさに到達していたとは、感慨深い?ものがありますね^^;
 

不覚にも・・・(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月30日(木)04時26分32秒
  写真2つ目まで前の記事の続き。写真3つ目は、別の日の報告忘れのバイ・ザ・グラスです。

Mercurey 1er Cru Les Veleys 2012 / François Raquillet
 

不覚にも・・・(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月30日(木)04時21分27秒
  ワインバー「ラ・コンブ~湊」にて。久久体験の生産者だったが美味い。輸入元は稲葉。

Rarteau 2011 / Domaine La Soumade

この店、開店して1か月に満たないのだが、ロケーションを含め益益素晴らしい。この日は店内にオペラのBGMが流れ気分も最高♪ 不覚だったのは、飲む速度が速すぎだったせいかかなり酔った(苦笑)・・・帰宅時の記憶が断片的でした^^;
 

グラスとボトルで違いが無い店(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月29日(水)22時47分40秒
編集済
  前の記事の続き

Nosiola Vigneti delle Dolomiti 2015 / Gino Pedrotti
Bourgogne Hautes-Côtes de Beaune Blanc 2014 / Domaine Sébastin Magnien
Beaujolais Villages Nouveau 2017 / Karim Vionnet
 

グラスとボトルで違いが無い店(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月29日(水)07時31分42秒
編集済
  前の記事の続き

Vin de France Cassarnay du Sud“S”/ Frédéric Cassard
Vin de France l'Accroche Cæur 2015 / Jérôme Jonret
 

グラスとボトルで違いが無い店(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月29日(水)07時29分34秒
編集済
  ワインバー「関山米穀店~神田小川町」にて。

多くのワインバーでは、バイ・ザ・グラスで出されるワインは、回転が早めの所謂“ハウスワイン”で構成されていて、ボトルでしか出されない比較的高価格帯のワインとは区別されているのだか、この店はその違いがほとんどないのですね。

シェフはソムリエ兼任にもかかわらず、グラス用に抜栓された赤ワインもセラーで保管されているなど、温度管理はしっかりしていて、最良のコンディションで供出されます^^;

以下複日にまたがってやったバイ・ザ・グラスです。料理の写真の多くは割愛しますが、炙り秋刀魚とポテトの皿は、赤ワインに合い良し!

Vin de France Le Clot de l'Origine Le Trouble Fait 2016 / Marc Barriot(写真無
Barbera d'Asti 2013 / Cascina Tavijn
Vino Rosso Krasis / Saccoletto Daniele
Vino Bianco Valtolla / Croci
 

自然派は受け入れられるか?

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月26日(日)19時57分13秒
編集済
  ライヴです。ワインバーで白が美味かったと記憶する銘柄ですが、ショップで同じ生産者の赤を見つけ、購入です。

Côtes du Rhône-Villages Les Airs 2015 / Les Vignerons d'Estézargues

輸入元は野村ユニソン。“自然”派というお題目とは正反対の、人工的なケミカル風味が目立ち違和感が拭えないのだが、所詮慣れの問題なのだろうか? 自然派と言われるワインを受け入れることができるかどうかは、経験と時間の経過に任せます^^;
 

そば&日本酒フェス(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年11月26日(日)12時49分50秒
  前の記事の続き  

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