投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>ワイン | 画像 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR] 信頼のコンタクトレンズなら
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全25件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

ワインと自転車の微妙な関係

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 5月12日(土)20時01分21秒
  私のように「ワイン」と「自転車」の両方を趣味としている人は世に少なく、有名人では自民党の谷垣総裁くらいしか思い当たらない。(ただし谷垣氏の自転車のスタイルは長距離ツーリングらしく私のような街乗りではないが。)そこで今回はこの2つの趣味の関係をいろいろ考察してみました。

はじめにデメリットですが
●気軽な試飲が出来ない
自転車を漕ぐことは道路交通法上、自動車の運転と同じことであり、レストランやバーで本格的にワインを飲むのは元論、東急本店のような少量の試飲もご法度。これは常識以前のルールですね。さらに警視庁の飲酒運転の係に直接電話で確認したのだが、飲まずに吐き出すスタイルの試飲もアルコールの影響が多少体にでるからダメ、とのことでした。
●ストレスで飲みすぎになりがち
スポーツタイプの自転車は、ママチャリと違って運転姿勢が前かがみなので体重が腕に分散するために足腰への負担が少ない。従って意外にも肉体的疲労感は少ないのだが、やはり車道を走れば自転車は交通弱者であり交通事故の危険の精神的プレッシャーは多少は感じることがある。意識はしていないつもりだが、それがストレスとなって自転車通勤で帰宅するとつい酒を飲みすぎることはある・・・・かもしれない。

メリットというほどのこともでもないが
●ワインショップ巡りに便利
休日フルに休めるとなれば、幸い東京都心に住んでいる私としては、フットワークの良い(つまり最短距離を結んで移動できる)自転車で各地のワインショップ巡りをするのがなんとも便利。とにかく電車やバスを利用するより移動時間が短いのだ。買うとなるとリュックに4本程度が限度だが、いったん自宅に置いてきて再び出かけることもできる。手前味噌な意見だが、パソコンにかじりついて楽天等のネットショップでいろいろお目当ての銘柄を探すより自転車でショップを巡回する方が精神衛生上?も最良な気がします^^;    
 

GWに胃袋に流し込んだワイン♪

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 5月 7日(月)23時34分53秒
編集済
  写真上右より
Montagne-Saint-Émilion Château Tour Calon Grande Réserve 2009 / Claude Lateyron
Bordeaux Supérieur 2008 / Château Bellevue Peycharneau
Alsace Grand Cru Riesling Geisberg Vendange Tardive Ribeauville 2007 / Domaine André Kientzler
写真下右より
Coteaux du Languedoc Pic Saint-Loup Cuvée Simon 2003 / Domaine Clos Marie
Coteaux du Languedoc Cuvée Sélectionnée Saint Christol 2008 / Domaine de la Coste-Moynier

(思いっきり言い訳ですが、疲労気味でコメントがなかなか書けませんね・・・・。)

ひとつ特記しますが写真上の左側、久々の上質甘口リースリングでした。濃厚な南仏を普段飲むことが多いのだが、たまにちょっと贅沢をしたい時やってみたいのがこの手の品種で古酒ならなおのこと良いです。ただこれは\8400と高価すぎるが。大手ワイン専門店の「E」での購入です。

「E」は私にとっては割高なのと品揃え的に好み合わずやや敬遠気味なのだが、リースリングなど寒冷地系の品種の甘口古酒をもっと扱ってくれれば改心しようと考えてもいいのですがね^^;
 

最後の東急試飲?(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 5月 7日(月)00時45分59秒
  前の記事の続き。  

最後の東急試飲?(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 5月 7日(月)00時42分47秒
  休日出勤ばかりのGWで実質的に休めたのは28日と5日だけ。その5日、東急本店のカウンターバーの試飲に行ってきました。

下に書いた通り今後は都内の移動は自転車がほとんどになると思われるので、これが“最後の試飲”と心に決めて徒歩で行ってきました。飲んだワインで2つ目のヤツは、リスト外で供出されたパケのオークセイ・デュレス・ブラン2010。他は写真上よりリストの番号の②,③,⑥。

家で上質ブルを飲むと運悪く還元臭やフェノール汚染にやられたヤツに多く出くわしトラウマ気味になっているのですが、ここのカウンターバーのように確実に状態の良いモノが飲める場が私にとっては貴重と思えます^^;
 

Welcome To Jitensya-Thukin!

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 5月 4日(金)07時22分48秒
  ワインのマニュアックな話題ばかりでは気が引けるので、たまにはそれ以外の趣味のことも書いてみましょう。

前の掲示板をご覧の方は承知かと思いますが、私は自転車通勤者なのです。これは健康の為とか交通費の節約とかいう義務感からやっているのではなく、ただ走ることに快感と優越感を覚えるいう動機なのですね。休日も特に江東区や世田谷区などの好きなスポットのある地域をポタリングしています。

但しこれは大きなリスクがありまして・・・・実はいままで内緒にしてまして、掲示板では初めて書くのですが・・・・昨年9月某日、交差点で左から進入してきた自動車に倒される事故に遭い右鎖骨骨折と右半身打撲の全治3ヶ月の怪我を負ってしましました。私の側が全面的被害者と認定され治療費、休業補償、壊された自転車の賠償には全て保険金が支払われることとなり、怪我も現在は完治し一応はほっとしたところです。

で、完治祝いに先日自転車も新しいモノを購入しました、写真です。GIOSのシングルスピードでシマノのSPDペダルをオプションで装着しました。どんな乗り物も同じかもしれないがスポーツタイプの自転車は見た目も美しいです。

自転車乗ってるときは、美味いワイン飲んだとき同様、真に“生きる悦び”を感じますね。ただ、ふと事故のことを思い出すと当時の恐怖が甦って複雑な心境になることもありますが・・・・。またこの掲示板で自転車に乗って観た街の光景の報告もしたいと思います^^v
 

1922,1947のワインを飲んだ!

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月28日(土)23時40分48秒
  今日、渋谷東急本店の試飲に行ってきました。自分のスティルワイン体験で最も古い1922年のヤツを胃袋に入れました。1947年とともにまだまだ“生気”があるようで美味かったです^^v

写真上
Kamptal Alte Reben Riesling 1999 / Jurtschitsch Sonnhof
写真中
Napa Valley Cabernet Sauvignon 1994 / Bryant Family Vineyaed
写真下、右より
Château Ducru-Beaucaillou 1922
Pomerol Château Petit-Village 1947
 

Beyond Maturity

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月28日(土)21時02分39秒
編集済
  アカデミー・デュ・ヴァンで、1989年のヨーロッパのプレミアム級ワイン6種類をブラインドで比較試飲する講座に行ってきました。自分の正解は4種。まぁ、こんなもんでしょう。

講師が銘柄を明かさない時点で「1番お好きな銘柄をひとつだけ挙げて」と参加者12人全員に挙手で尋ねたが、1番人気はBeaucastel。Cheval Blancに手を上げたのは私ひとりだけだった。講座の後の“お決まりワイン会”の写真upは後日。

写真下、右より
Château Cheval Blanc 1989
Barolo Cannubi 1989 / Paolo Scavino
Côte-Rôtie La Landonne 1989 / Guigal
Vosne-Romaneé Les Beaux Monts 1989 / Domaine Leroy
Châteauneuf-du-Pape 1989 / Château de Beaucastel
Château Lynch Bages 1989
 

飽きずに南仏やってます♪

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月24日(火)07時57分39秒
  写真右より
Saint-Chinian Les Sigillaires 2007 / Guy Moulinier
Corbières Cuvée Classique Château Ollieux Romanis 2010 / Pierre Borie

サンシニアンは、シラー種の典型的個性で適度のスパイシーさはあるがクリーンかつしなやかな口当たり、価格は\2800。コルビエールは、黒い色調、風味は怒涛のアルコールのボリューム感とスパイシーさ、価格は\1780。

サンシニアンの購入店は、ネットでたまたま見つけた初訪問となる東京芝浦にある「鈴木屋酒店」。日本酒や焼酎中心の普通の街の酒屋にちょいと個性的なワインが混ざってる、というコンセプトのお店だが、敷居の高さを感じるワイン専門店よりもある意味こうゆう店の方が好きですね。
 

枯れていた、と思ったら・・・・

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月21日(土)11時22分31秒
編集済
  以下、熟成したブルを胃袋に流し込みました。上手に撮れていないので写真は無しです^^;

購入店は東京駅八重洲地下街のリカーショップ「H」。ここはスピリッツ類の専門店と一瞬思われるのだが、店の奥の棚には定温管理はされていないが、ボルドーやブルゴーニュのちょっとばかり掘り出し物の銘柄を見つけることがあります。その中の1本・・・・。

Gevrey-Chambertin 1er Cru Clos des Varoilles Monopole Vieilles Vignes 2000 / Domaine des Varoilles

最初は、熟成しきっていて果実味が少なく紅茶ないし黒茶の枯れた風味を醸し出していつように感じたが、スワリングするなど時間が経つにつれ何とフランボワーズの麗しい果実香が出てきた。最初に感じたお茶系の香りは還元臭だったのかな? ブルの真髄は若いヤツの検証などよりも熟成のピークを楽しむのが最高と改めて思いますね^^v
 

シンデレラ・ワインは眠れない

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月14日(土)12時55分8秒
  先にル・ドームの報告に書きましたが、かつてボルドー右岸地域でもてはやされた“シンデレラ・ワイン”と称されるの一連のパーカー高得点ワインのその後の熟成を検証してみるテーマのひとつとして写真の銘柄を胃袋に流し込みました。

Château La Gomerie Saint-Émilion Grand Cru 1999

これまた美味い!です。熟した甘いカシス、チョコレートのニュアンスと香ばしいロースト風味に大満足でした。実はこのシャトーの1999はリリース直後に飲んでいたのですが、この時は樽が強すぎで果実香・果実味が弱くギスギス感があってあまり楽しめませんでした。熟成してこそ真価が表出された、ということでしょうか。もっともボトル差があったことも否定できませんが・・・・。最新のPP(パーカーポイント)は86となっていたが、私なら92を付けますね。
 

Viva! “Sakura”

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月 9日(月)22時32分48秒
  昨日、桜を観に“深川さくらまつり”に行ってきました。大横川両岸の桜並木を観つつ和船で遊覧できるのですね。それにしてもイベント会場の石島橋が混雑で潰(つぶ)れないかと不安になったが(笑)。

まぁ、美味い酒を飲んだ時と同様、満開の桜を愛でると真に“生きる喜び”を感じますなぁ・・・・^^v

深川といえば、深川明神例大祭の3年に1度の本祭が8月に行われます。
 

プレミアムな南仏

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 4月 8日(日)07時41分41秒
編集済
  暖かくなってくると少し遠くのショップを探訪したくなります。写真上は中央区某所のリカーショップですが、店の外のワゴンにアウトレット(訳有り値引き品)のワインがぎっしり。中にはシャンパーニュやブルゴーニュAOCも多いです。これだけの量を見せられると購買欲がおこりますね。で、この日実際購入したのは写真下の1種のみ。荷物になるのが嫌だったのでワゴンの中のモノは次回にしょう・・・・。

写真下
Coteaux du Languedoc La Porte du Ciel 2002 / Château de la Negly

美味いです! 強い中華風スパイス、濃厚で甘い黒スグリ風味。徹底的に美味さのみを追求したというニューワールド的コンセプトですね。2002ヴィンテージですから熟成のピークではありました。PPを調べたら、このキュヴェは2002は評価がなかったが他ヴィンテージは90台のポイントがほとんどでした。
 

贅沢は敵(笑

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月28日(水)00時22分2秒
  購入ワインです。月給以外にもお金が入ったので分不相応にも贅沢をしました。しかしながら写真の4種の合計額は\20万に満たないです。オークションを中心に探せば安めのモノは手に入りますね。

写真右より
Château Mouton-Rothschild 1982
Château d'Yquem 1989
Chambolle-Musigny 2004 / Domaine Leroy
Volnay Santenots-du-Milieu 1er Cru 2003 / Domaine Leroy
 

普段飲みは南仏が多い

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月27日(火)07時40分8秒
  写真右より
Coteaux du Languedoc Pic Saint-Loup Bergerie de L'Hortus Classique 2009 / Jean Orliac
Les Baux de Provence Réserve du Mas Mas de Gourgonnier 1999 / Nicolas Cartier

リーズナブル価格ということもあってこの手の銘柄を普段はよく飲みます。問題があったのは写真左のプロヴァンスで、不快な鉄臭ないし獣臭が感じられたがスワリングすると消えた・・・なので総じて満足でした。それにしてもこの臭い何だったのかな?
 

激旨!Le Dônme

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月18日(日)23時26分18秒
  Le Dônme Saint-Émilion Grand Cru 2001

一度飲んでみたかった銘柄ですが、かつてR・パーカーが高得点を連発した、いわゆる“シンデレラ・ワイン”とか“ガレージ・ワイン”と呼ばれたサンテミリオン地区の濃厚系ワインのうちのひとつです。その代表シャトーはシャトー・ヴァランドローで1994年ヴィンテージのリリース価格が\13万!と聞いて驚倒した記憶があります。このル・ドームもかつて\3万台はしたかと記憶するが、オークション価格に関しては現在はだいぶ落着きをみせてきています。

いずれのシャトーもブームに浮かれたバブル価格だったのでしょうが、それはさておき年月経って熟成して角がとれてきたと思わせる時期でもあり「お味の方はどうなん?」と検証してみたくなったところであります。

このル・ドーム、美味い!です。まだタニックではあるが、熟した甘いカシス、チョコレートやモカなどのフレーヴァーに満ちていて圧倒的充足で満たされました。この分だと他の“シンデレラ・ワイン”も検証してみようか、という気がおきますね^^v
 

強い主張の南仏

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月13日(火)00時53分47秒
  写真上より
Minervois La Livinière Château du Petit Plô Grand Marius 2006 / Annick Tiburce
Coteaux du Languedoc Prieuré de Saint Jean de Bébian 2001 / Brun-Lecouty

どちらも果実とスパイスの香りの複雑さに加えむせかえるようなアルコール感で主張の強いワインでした。特に後者は味わいもスパイシー。価格は前者が\1780、後者が\5880ですが、比較すると価格の差を感じないところが面白いです。まぁ、自分の舌と頭はあてにならないが・・・(笑)。

購入店は静岡に本拠のある「V.Y.」。有楽町などに支店があり、カウンターバーを併設しているところもあるし、23時まで営業しているので帰宅の遅い人間には有難い。この店のワインは久々の購入だったが、しばらく通いつめて美味そうなのを見つけようと思います。
 

お決まりのワイン会

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月 3日(土)23時06分57秒
  そのブル2009試飲会後はお決まりのワイン会でした。会場はこちら。
【エッセンス】
http://chinese-essence.jimdo.com/

泡と白ワインは、写真の写りが良くないので非掲載(苦笑)。銘柄は以下。
Champagne / Hubert Paulet
Château de Fieuzal Blanc 1990
Saumur Blanc“Brézé”2005 / Cos Rougeard

続く赤ワインは写真を見ての通り・・・・。ラ・ターシュは先刻書きました件のモノで私の持ち込み。状態が良すぎゆえ若すぎで充分開いていなかった。以前飲んだ同ヴィンテージはかなりピークという感じでしたがそれと大違い、ボトル差があるのですね。

参加の皆様、お疲れでした
 

ACブル2009水平試飲

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 3月 3日(土)20時58分31秒
編集済
  アカデミー・デュ・ヴァンのブラインドで比較する“AOCブルゴーニュ・ルージュ2009の検証”講座に行ってきました。下段写真右より。後ろにボトル用目隠し袋が置いてあるのが愛嬌です^^;

Bourgogne Rouge 2009 / Robert Sirugue
Bourgogne Rouge 2009 / Georges Roumier
Bourgogne Rouge 2009 / Georges Mugneret
Bourgogne Rouge 2009 / Cecil Tremblay
Bourgogne Rouge 2009 / Claude Dugat
Bourgogne Rouge 2009 / Philippe et Vincent Lecheneaut
Bourgogne Rouge 2009 / Denis Mortet

果実豊かで高水準、と評判のヴィンテージだけあって、若くタニックであるもののどれも美味いです。特記するならば、少し外れた個性を見せていたのが、クロード・デュガ。インクや鉄の香りが頑強で未熟なイメージなので現時点ではイマイチでしたが、これは他に比べて相当の熟成期間が必要です。そういえば、かのギイ・アカのコンサルティングしたそれを彷彿とさせました。
 

週末ワインは久々のダメージ品

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 2月26日(日)23時45分17秒
編集済
  恒例の週末に飲んだワインの報告をしたいのだけれど、久々のフェノール汚染にやられたヤツに当たり地獄に落とされたようでした。どうにもならない殺虫剤臭で商品価値無しと断じたい。なので銘柄はニュイのプルミエ・クリュより詳しくは書きません。

渋谷の大手デパでの購入だが、ここで買ったブルピノは以前にも還元臭でどうにもならなかったヤツがいくつかあった。運悪く、というか偶然そうゆうボトルにあたっただけだと思うので店の責任どうのこうのを言うつもりは無いですが、F巻さんにはさらりと話はしときます^^;
 

冷やかしの入札はやめよう(笑)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2012年 2月26日(日)23時23分1秒
  皆様はインターネットオークションでワイン、特にレア物ワインを購入されてるでしょうか? 私は7~8年前から特に熟成した名醸モノを入手する手段として頻繁に利用しているのですが、ラッキーにも市価の半額ないしそれ以下で落札できることもあります。但し失敗の入札もやってしまうのですが・・・・。

それはどうゆうことかというと、本気で購入したくないのに値段を吊り上げてやろうという“悪戯”ないし“冷やかし”でついつい入札してしまうこと(笑)。入札締め切りは深夜の時間帯に設定されていることが多く、朝起きてメールをチェックするとオークション主催者から「おめでとうございます。あなたが落札しました。」のメールが届いていて、思わず「はぁ?」と言ってしまうのですが。つまり、もっと活発に入札があって値段が釣りあがるだろうという予想が見事にはずれ、自分が落札者になってしまうという結果に。冷やかし目的の入札は絶対やめるべきですね。

こんなときは落札を辞退して「非常に悪い落札者」の評価を出品者からつけられてもかまわないのだけれど、滅多に入手できない名醸ワインならば、常時利用する銀行口座とは別の口座に万が一のためにストックしてある貯金をやむなく放出して購入することがほとんどですね。

で、最近誤って?落札したワインが写真のコレ・・・・(苦笑)。
La Tâche 2001 (Bouteille No.11526/19789)

R・パーカーの評価は90~93ポイントの「飲み頃」となっていたので、ワイン会などに持ち込んで早々に胃袋に入れようと思っています^^;
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
/2 


[PR] 道東地方のアルバイト