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モーゼル河上流はロレーヌ地方

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月29日(土)19時23分43秒
編集済
  ライヴです。この銘柄はVT違いだが2度目のライヴ報告です。真にピノノワールの理想像です。

Moselle Château de Vaux Les Clos Pinot Noir 2014 / Molozay

輸入元は、恵比寿ワインマート。美味い!・・・ばかりでなく、この香気を体感すれば“ブルゴーニュのピノは偽物”とすら思ってしまうから、精神衛生上?好ましくない(笑)。
 
 

厩橋(うまやばし)~隅田川の名橋

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月29日(土)16時54分44秒
編集済
  https://www.city.sumida.lg.jp/bunka_kanko/skytree_seityouki/machinaka/umayabashi/index.html

シリーズの復活です。数か月前の写真だが「厩橋」です。関東大震災の復興事業のひとつということでは先にUPした永代橋、清州橋と同じです。グリーンのアーチの綺麗なフォルムです。鉄板の接合は溶接ではなくリベットですね。

GWに入り東京各地をポタリング(自転車での散策)することが多くなるので、このシリーズは他も報告します^^;
 

久々の正統派ボルドー

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月29日(土)16時26分56秒
編集済
  麻布十番のワインショップ併設レストランにて。タイトルに“久々”とつけることが多いけれど、ワインは個性の違い自体を楽しむのが目的だからそうなるのでしょうか^^

Haut-Médoc Château Belgrave 2010 / Dourthe

輸入元は、ショップ運営会社の徳岡。メドック地区公式格付けの5級ですね。ミシェル・ローランが醸造のコンサルティングをしてるとのことで、正統派としての気品を備えた内にも当世風なふくよかさが加味されています。

料理ですが、写真上のカルパッチョは生姜入り、ワインには合いません(苦笑)。写真中は、アーティチョークの丸揚げ(?)・・・こんなのいただいたのは初めて。写真下は、主菜のビザ風ポークソテー、つまりトマトとチーズをのせて焼き上げたもので、これだけワインに合いました^^;
 

報道されない健康情報

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月27日(木)13時32分12秒
  下の記事の論拠となる代表的なサイトをリンクいたします。
【酸化した油の害】
https://health-to-you.jp/liver/sankaabura0209/
【焦げた肉は食うな】
http://toyokeizai.net/articles/-/106810

いまさら言うまでも無いが、このような健康に関する情報は、コマーシャリズム最優先のメディアの姿勢では一切報道されないといっていいでしょう。当掲示板でもいずれ改めて書きたいと思います^^;
 

居酒屋の風景(Part.12)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月27日(木)08時22分23秒
編集済
  夜が結構寒いですね・・・まだまだ燗酒をやりたいです^^

居酒屋のメニュー、つまり“酒の肴”は、良い物を選べば健康的です。例えば、写真上のように定食屋に行けばほとんど食べることができない新鮮な野菜がたっぷりいただけます。

但し注意すべきは、あくまで良い物を選べばの話であって、写真中のようなフライや揚げ物は、質の悪い脂で揚げているのが明白なので避けるべきです。しかたなく注文した際は、焦げた部分は箸で剥がして食べます。

写真下は上記とは別の店で、豚の角煮。注文した酒の出が遅いので店員に文句を言ったら恐縮してサーヴィスで出されました。これは典型的“ありがた迷惑”の類で、この角煮のように長時間煮込むなど加熱の過ぎた動物性の肉を食べれば動脈硬化を進めるなど人体に有害です。これも脂身や黒ずんだ部分は全て除いていただきましたが、全体の50%以下しか食べられるところがありません^^;
 

居酒屋の風景(Part.11)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月27日(木)08時02分33秒
  慶応仲通り商店街の居酒屋にて  

水天宮の素晴らしいビストロ(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月26日(水)08時38分30秒
  前の記事の続き。チーズ、デザート、に続いてエスプレッソ・・・定番の〆でした^^  

水天宮の素晴らしいビストロ(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月26日(水)08時34分48秒
  かつて江東区に勤務地があったころ新大橋通りを自転車通勤していたが、沿道の飲み屋の開拓をしようにも自転車ゆえなかなかできませんでした。超多忙が一段落した昨今、ぼちぼち開拓をはじめましたが、いきなり上質の店を発見しました。
【ル・ピニョン~日本橋蛎殻町】
https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13168909/

料理が抜群に良し! 前菜と肉はハーフザイズの注文だったが不要でした。まあまあ充実と思われるワインリストから選んだボトルは山梨産で以下

Muscat Bailey A Barrel Aged 2013 / Château Sakaori

裏ラベルの記述のとおり、アメリカンオークの樽で熟成させボディの豊かさを与えているようでした。葡萄が原料ではなく“樽”ワインかと思いました(笑)。

この店のシェフは明らかにフランスでの料理修行があると思われます。サーヴィス担当の女の子は、動作はテキパキしていましたが、客との会話の内容はなんとも軽薄・・・料理の上質さとはなんともアンマッチで、そうゆうのも良しなのかもしれません^^;
 

Tarte flambée!

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月24日(月)06時42分16秒
編集済
  アルザス料理店「コテ・フー~鶯谷町」にて。美味い料理を食ったとき“命の充足”という文句を使ってるけど、この店のタルトフランベ(以下TFと略)をいただけば、それも矮小な表現とすら思えます。写真上から、生ハム・サラダ、菜の花としらすのTF、マンステールチーズのTF。

注文ボトルは
Alsace Grand Cru Riesling Schlossberg Clos des Capucins Cuvée Saint Catherine“l'Inédit!”2007 / Domaine Weinbac

輸入元はフィラディス。オーナー・シェフの指定でリーデルのシラーグラスでいただきました。煌(きら)びやかさよりも“大きく”“深い”かつフルボディのリースリングでタルトフランベが引き立ちました。

ブランデーのかかったシャーベットとエスプレッソで〆。帰宅時は本屋で雑誌を買った以外の記憶が無し・・・(笑)。
 

外食の風景(Part.137)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月23日(日)04時34分35秒
  ワイン食堂「大越~南麻布」にて。ワインはグラス2杯のみなので、食事を中心の夕食です。得意さん?なので“具沢山”のサーヴィスです^^v  

外食の風景(Part.136)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月22日(土)21時36分32秒
  「鹿屋アスリート食堂~神田錦町」にて。報告していませんでしたが、この店の2階の座敷で、私が幹事を務めさせていただき会社の担当部署の飲み会をやったこともあります。鍋料理の飲み放題コースでしたが、掲示板をご覧の皆様にもお勧めいたします^^;  

料理もシェフの違いで個性(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月22日(土)13時23分53秒
  前の記事の続き  

料理もシェフの違いで個性(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月22日(土)13時20分57秒
編集済
  フレンチ&ワインバー「ラ・カーヴ・デ・ヴィーニュ~銀座」にて。ヴァン・ド・ターブルではあるがバイ・ザ・グラスでやって美味かった銘柄で、こうゆうのは機あればボトル1本まるまるやっつけたいです。

Vin de France Théodore 2010 / Franck Avéla

この店の料理は特徴的です。ワインには合うし総じて美味いことこの上ないのだが、前菜からメインに至るまで“甘い”お味なのですね。これはシェフの一貫したポリシーというべきでしょう^^;

この店で他の日にやったバイ・ザ・グラスも以下UPします。

Champagne Armand-Raphael Lenoble Brut Intense
Pays d'Oc Le Chardonnay Domaine des Homs 2014 / Jan-Marc de Crozals
Bourgogne Hautes Côtes de Nuits 2010 / Domaine Michel Gros
 

複数VTブレンドのヌフパプ

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月21日(金)23時56分29秒
  ライヴです。スティル・ワインには希と思われる複数ヴィンテージのブレンドを公にうたった銘柄をやってます。

Châteauneuf-du-Pape La Réserve Ⅶ Ⅸ Ⅹ / Xavier Vignon

輸入元は恵比寿ワインマート。たっぷりの果実風味かつ角が取れ口当たり良い、という意味で美味い。この造り手は以前、ジゴンダスAOCでライヴ報告したことがあったと思います。“Ⅶ Ⅸ Ⅹ”などというギリシャ数字で、2007,2009,2010の各年のブレンドであることをわからせた・・・というか、これ自体がサブの銘柄名なのですね^^;
 

最高の“官能なう”(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月21日(金)06時53分36秒
  前の記事の続き。写真下はシェフがラビオリの説明のために教本を見せてくれました。  

最高の“官能なう”(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月21日(金)06時51分39秒
  イタリアン「ポルテラ~神田司町」にて。

Turriga Isola dei Nuraghi 2002 / Cantina Argiolas

輸入元はヴィナリウス。真にタイトルの通り官能的。チャーミングな果実味にして抵抗感のないしなやかな口当たり、なので料理はゴツイ肉は止め、前菜のカルパッチョに続き“今が旬”である新玉葱のロースト、パスタはラビオリでいきました^^;
 

外食の風景(Part.135)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月21日(金)06時18分18秒
  「鹿屋アスリート食堂~神田錦町」にて。この店に通う前は、必須ビタミン・ミネラルの摂取のためにサプリメント(錠剤加工された栄養補助食品)を利用していたけど、止めました。心理的にも満たされるので必要性を感じないのですね^^;  

ワインはレア物を試してこそ・・・と言いたかったが

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月16日(日)19時36分19秒
  ライヴです。タイトルにあてはまるかどうか、ピノブラン100%のシャンパです。

Champagne Marie Tassin Brut

輸入元は、恵比寿ワインマート。品種の個性である涙が出そうなほど強烈な酸・・・ふくよかさ、果実風味に欠ける。まぁ、レア物狙いはリスクも大きいということで高い授業料でした^^;
 

満腹・感服の夕飯(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月16日(日)07時35分14秒
編集済
  前の記事の続き。ボトルは少しスタッフにも飲むのを手伝って(?)もらい、代わりに以下バイ・ザ・グラスを注文しました。

Bodkin Sparking Blabc de Sauvignon
Napa Chardonnaqy 2015 / Spelbonnd
 

満腹・感服の夕飯(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月16日(日)07時31分33秒
編集済
  カリフォルニアワイン&イタリアン「ブルー~麻布十番」にて。注文ボトルは

Napa Valley Zinfandel 2014 / Truchard

これ以上しなやかかつ口当たりのよいジンファンデルは初めてです。輸入元はアグリ。

この店はワインもさることながら、なんといってもシェフの出身地新潟の食材を生かした料理が美味い! 真に“命の充足”って思いですね^^v

サーヴィス担当のアルバイトに面白い女の子がいます。普段は飲食と無関係の会社員で、会社に内緒で夜や土曜日に勤務しているそう。今年JSAの資格試験を受けるとのことで、ワインの知識を披露しあうなど話が盛り上がります。

それにしても、自分の会社に内緒でワインサーヴィスのビジネスの副業?をやる人は昔から多多いるけど、それほどワイン関連ビジネスは魅力があるのか・・・^^;
 

忘れていたスーパータスカン

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月15日(土)10時15分54秒
編集済
  ワイン食堂「大越~南麻布」にて。先日居酒屋で1杯ご馳走になり美味かったので、早速ネットオークションにて購入、持ち込みました。

Solaia 1993 / Antinori

輸入元はエイ・エム・ズィー。やはり並の銘柄じゃありません。まろやかながら深くかつ幾重にも旨味の要素が感じられ美味い。私は根っからのミーハー(?)だが、この銘柄は金を出して購入したのは初めてです。

注文の料理は、ちょっと珍しいが店からお勧めのひよこ豆の温製スープ、これは体に沁みわたるようで美味い。久々のオムライスのデミグラソースかけもいただきました。サラダとメインの肉の皿の写真は、過去にUPしたのと同じなので省略。
 

外食の風景(Part.134)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月13日(木)23時44分29秒
編集済
  ほぼ毎日通っている健康食を売りにしている食事処のUPを復活です。「鹿屋アスリート食堂~神田錦町」にて。勤務地から近い錦町の本店、土曜の休日ならば自宅最寄りの品川店に行きます。

「外食は栄養の偏りがあるから減らすべき」という世間の言い伝えは大きな嘘で、この店のように必須ビタミン・ミネラルが過不足なく摂取できる外食店に通えば(時々通うのでは意味無し、ほぼ毎日通うべし)栄養の素養の無い家庭の主婦の手料理を食べるよりよほど健康的だと思います。

必須栄養素を多く含む食事とは、写真を観て色彩的に認識できるが、グリーンが多いこと・・・つまり緑黄色野菜の多さですね。この掲示板をワインを飲んだ報告以上に、この店の食事の写真で埋めたいところです^^;
 

バスク地方の濃厚赤

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月11日(火)22時51分21秒
  ライヴです。記録を調べたら9年ぶりに体験の造り手。

Irouléguy Cuvée Bixintxo 2013 / Domaine Ilarria

輸入元は、恵比寿ワインマート。タナとカベルネ・フランのブレンド。黒果実、黒胡椒、鉄錆様の香り・・・とコメントすれば、お分かりの通り飲み頃には達してません。が、還元気味で閉じているということはなく、銘柄の“テロワール”は良く具現されていると思います。また一緒にいただいてる食事には合ってるので総じてGOODですね^^;
 

“真のカベルネ”はロワールに有り

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月10日(月)22時07分5秒
  ライヴです。

Saumur Puy Notre-Dame 2009 / Château d'Eternes

輸入元は、恵比寿ワインマート。美味い! カベルネ・ソーヴィニヨンの香気ムンムン・・・ボルドーよりもニューワールド系のスタイルを彷彿とさせるが、この地方も収穫を遅らせ完熟させた葡萄で醸造しているのでしょう。もちろんピーマンのような未熟臭はありません^^;
 

ウズラのローストに村名ボジョレー(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月10日(月)21時35分48秒
編集済
  前の記事の続き  

ウズラのローストに村名ボジョレー(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月 9日(日)10時28分13秒
編集済
  ビストロ「ヨシミチ~芝」にて。注文ボトルワインは以下、輸入元はフィネス。

Juliénas 2013 / Domaine Franck Juillard

出費は多めだが“普段の夕食”のノリで通う店です。前菜の2皿目は今が旬のホワイトアスパラ。ナイフを横に入れると硬くて切れず、縦方向に切りました^^;
 

桜!桜!!桜!!!(その3)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月 9日(日)06時40分35秒
  写真上・中
暗渠の北沢川と烏山川が合流し目黒川となり開渠となります。ここもお花見スポットとして有名だが、川沿いに常設の飲食店が多くあるのは知らなかった。こうゆう時節は当然昼間営業でしょう。ある店の「温玉カレーライス」をいただいたが美味かった^^

それにしても凄い人出。中目黒駅から山手通りの横断歩道を“怒涛”のように人が押し寄せてくる光景は異様・・・つまり何か特定の目標に向かって行動する人の集団というのはある意味、観ていて怖いです(-_-)

写真下
今日の桜見物のお供はこちら。お疲れ様でした・・・・って、チャリンコに語りかけてどうする(笑)。
 

桜!桜!!桜!!!(その2)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月 9日(日)05時55分41秒
編集済
  前の記事、北沢川緑道公園の続き

写真上
民家の軒先で花見。勝手な想像をしてはいけないが“民泊”なのだろうか? テーブルで飲食しているのはガイジンさんです。
写真中
せせらぎで親子がザリガニ採りをしています。娘は何故か必死です(笑)。
写真下
この緑道公園で気になるのが、現在行き止まりの三宿通りを淡島通りに伸長する工事が進んでいること。緑道を自動車道路が斜めに突っ切るようになるのだが、完成したらのどかな光景が一変するでしょう。ここ数年が見納めだと思います^^;
 

桜!桜!!桜!!!(その1)

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月 9日(日)05時41分38秒
  東京都心部、各地の桜巡りです。

写真上・中
西郷山公園、場所取りオツカレ~(笑

写真下
北沢川緑道公園。元は河川でその上に蓋をして暗渠とし、人工のせせらぎを造成しています。ここ世田谷区三宿は兄弟が「老後に住みたい」と言っている地所なので自転車で時たま偵察していますが、これほど桜が満開の時に来たのは初めてだ!
 

好ましい酸化熟成風味

 投稿者:ポワロー@管理人  投稿日:2017年 4月 8日(土)20時22分47秒
  ライヴです。透明ボトルだからこそわかるのだが、色調が良いですね♪

Champagne Bression Sébastien Cuvée des Anges Brut

輸入元は、恵比寿ワインマート。タイトルの通りで真に“大人の味”・・・ややふくよかさにに欠けるか、と思ったが飲み進むにつれ果実風味も出てきました^^;
 

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